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8-54~55 「きくつね」三十三万匹を捕らえる

8-44 「きくつね」三十三万匹を捕らえる(8-54~55)

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きくつねを もさとのあみを(8-54)
のにはりて みなをひいれて
たまつなぎ(8-55)


 残る「き・くつね」全てを捕らえようと、三里に及んで網を張り巡らせ、皆を網に引っ掛けて捕らえて玉繋ぎにしました。


 きくつねすべて(8-55)
みそみよろ みたりはつつが
もろかえりけり



「き・くつね」全て合わせると三十三万匹に及びました。そして、きつね三匹は「つつが」(牢屋)に入れ、諸神は凱旋しました。


しばらく、この「はたれ」の話が続きます。
「木」を見て「森」を見ず、ではないですが、「木」の裏側に何が隠されているのか不明なところばっかりで、まだ森の全容がくっきり浮かび上がってきません。いつのことになるやら分かりませんが、乞う御期待と行きたいものです。

ジョンレノ・ホツマ
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8-53~54 )山椒と茗荷を燻して追いつめ「はたれ」三人を縛り上げる

8-43 山椒と茗荷を燻して追いつめ「はたれ」三人を縛り上げる(8-53~54)

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はしかみと めがをいぶせは(8-53)
みたるるを さらにたたかひ
おひつめて ふつくとらえて



そこで、「はじかみ」(山椒)と「茗荷」を燻したところ、「はたれ」の妖術が乱れてしまったところを更に追いつめて徹底的に戦い、一網打尽にしました。



さきためし つひにおひつめ(8-54)
みはたれを しばるわらびに



 前回同様、三人の「はたれ」を蕨縄(わらびなわ)で縛り上げました。

ジョンレノ・ホツマ

8-52~53 命乞いをされ、縄を解き、縄を沢に張り巡らさせる

8-42 命乞いをされ、縄を解き、縄を沢に張り巡らさせる(8-52~53)


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 ふつくなげきて(8-52)
やつかれら かえりもふでん
あのたみと いのちをこえば



深く嘆き悲しみ、我々(やつかれ)を天民(あめたみ)に戻してください。と命乞いをしました。



かたまろが みなときゆるし(8-52)


「かだまろ」(荷田麿)は、哀れに思い、捕虜全員を許し縄を解きました。



わらなわを さわになわせて(8-53)


その代わり「かだまろ」(荷田麿)は、捕虜皆に 藁で縄を作らせ、沢(山あいの比較的小さい渓谷)に沿って、縄を張り巡らせていかせました。

ジョンレノ・ホツマ

8-50~52 「かだまろ」は「きくたみ」に揚げ鼠を貪らせ一網打尽に

8-41 「かだまろ」は「きくたみ」に揚げ鼠を貪らせ一網打尽に(8-50~52)

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 かたまろなげる(8-50)
あげねづみ きくたみうばい(8-51)
むさほるを


「かだまろ」(荷田麿)は、この時と、天照神から授かった揚げ鼠(あげねずみ)を投げました。すると、「きくたみ」(菊の民)の化けの皮が剥がれ、揚げ鼠を奪い合って貪り食べているところを一網打尽に捕らえました。


 もろかみつよく(8-51)
たたかえば ゆづりにぐるを
おひつめて ちたりとらえて
きらんとす(8-52)


諸神は戦いを挑みました。不意を突かれたため、逃げるのが精いっぱいでした。つかさず追いつめて、千人も捕らえて討ち首にしようとしました。

ジョンレノ・ホツマ

8-49~50 「かだまろ」は花山の野で「はたれ」が七変化に驚く

8-40 「かだまろ」は花山の野で「はたれ」が七変化に驚く(8-49~50)

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みことをうけて(8-49)
かだまろが もろにおしえて(8-50)
のにいたる


 詔を受けた「かだまろ」が、この戦術を諸神に伝授して、花山の野へ行きました。



はたれみたりが(8-50)
さきみたれ いくえかわりて
おどろかす


すると、「はたれ」の三人が菊を咲き乱れさせ幾重にも変化させて驚かせました。

ジョンレノ・ホツマ

8-48~49 人を化かす「きく」と見て「はじかみ」を燻して押しつぶせと詔

8-39 人を化かす「きく」と見て「はじかみ」を燻して押しつぶせと詔(8-48~49)

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 これきくならん(8-48)
きつねとは きはねよりなる
つさをへて


 これは、きっと人を化かす「きく」に違いない。「きつね」(狐)とは、木(き、東)は根(ね、北)からのように、西(つ)・南(さ)を経て、又、北(ね)に戻るので「きつね」と言う。

 ねにきてすめる(8-48)
ねすみをは あぶらにあげて
いとふべし(8-49)


 同じように、根(ね、北)に来て住む「ねずみ(根住・鼠)」を油で揚げて御馳走してやると良い。


 くはちとたがふ(8-49)
くはきうの おのほをいとふ


 また、「く」(くつね、貉・むじな、たぬき)は、「ち」(きつね)とは違う。「く」(くつね、貉・むじな、たぬき)は、「きう」(狐火・きつねび)の尾の炎が大嫌いである。

「くつね」は「きつね」のこと
くつね‐び(狐火)、暗夜、山野に見える怪しい火。きつね火。鬼火、
闇夜に山野などで光って見える燐火(りんか)。鬼火。また、光の異常屈折によるという。狐の提灯(ちょうちん)とも言う


はしかみの(はちかみ)おがめがふすべ(8-49)
ひしがんと


「はじかみ」(山椒、生姜)の「おが」(生姜)、「めが」(茗荷)を薫ぶして、この「はたれ」どもを、打ちひしげ(押しつぶせ)と申されました。

「はじかみ神社」(㯮椒神社)兵庫県豊岡市竹野町椒字岩内1738-2  
境内に牛頭天王社あり。
波自加弥神社(はじかみじんじゃ)は、石川県金沢市二日市町カ186番地 たけうちすくねを祭る

ジョンレノ・ホツマ

8-46~48 「かだまろ」は景色が一変し前へ進めず

8-38 「かだまろ」は景色が一変し前へ進めず(8-46~48)

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かだまろが いたれははたれ(8-46)
いろかえて かきみたれたる
きくみちの ここさわゆくや
ひめおどり むらくもたひや
ほたるひの わらひあざけり(8-47)
いかりびの あをたまはけば
すすみえず



「かだまろ」(荷田麿)が花山の野に着くと、「はたれ」どもは辺りの景色を一変させ、菊の花が咲き乱れている菊の道の「ここさわ」(菊沢)を行くと、姫が踊っているは、むら雲が立ち上り、松明が灯り、蛍火が降り注ぎ、嗤い嘲り、怒り火の青珠が吐きだしており前に進めませんでした。
この記述に関連して、浅岡康二著 野鍛冶 の中に、ネパールでの野鍛冶で焼き入れをしている工程の描写に当てはまると考えられるところがありました。


 
 かたまろかえり(8-47)
もふすとき しばしかんがえ
みことのり(8-48)


「かだまろ」(荷田麿)は一旦引き帰り、天照神にこの状況を申し上げたところ、しばらくお考えになった末、詔をいたしました。

ジョンレノ・ホツマ

8-44~45 別の「はたれ」が「つくし」から現われ「かだまろ」に様子を見に行かせる

8-37 別の「はたれ」が「つくし」から現われ「かだまろ」に様子を見に行かせる(8-44~45)

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またはたれ つくしのみたり(8-44)
なかくにの はなやまののに(8-45)
ともあつむ


 
今度は別の「はたれ」三人が「つくし」(九州)から来ました。
そして、「なかくに」(葦原中国)の花山の野(はなやま、京都山科、伏見区付近)に仲間を集めています。と告げられました。




 ときにあまてる(8-45)
みことのり うけもちのまご
かたまろに くにみてかえれ



この時、天照神は詔をいたしました。「うけもち」(保食、稲荷神)の孫の「かだまろ」(荷田麿)に「くに」(領土、領国)を見に行って帰ってきなさい。(自国の様子を見て参れ)と。



ジョンレノ・ホツマ

8-43~44 「ここすと」の道で死者の霊を猿から解放

8-36 「ここすと」の道で死者の霊を猿から解放(8-43~44)


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 ここすとのみち(8-43)
おおんかみ つはものぬしと
ふつぬしと たけみかつちに(8-44)
たまかえし



この魂返し(たまがえし)の術を「ここすと」(心清瓊)の道と言い、大御神は「つわものぬし」と「ふつぬし」と「たけみかづち」に、死者の霊を猿から解放せよと魂返しさせました。



 さるさるさわに(8-44)
おこるみちかな



 猿の動物霊を魂返しの術で取り去ったこの沢に因んで、この池を「猿去沢」(さるさるさわ)と呼ぶようになった起源がここにあります。

現在の奈良公園内の猿沢池のことでしょうね。

今でも、猿沢池の七不思議があるそうです。

1.澄まず(今以上に水が澄むことが無い)
2.濁らず(また、今以上に濁ることもない)
3.出ず(流れ出る川はない)
4.入らず(流れ込むこともない)
5.蛙はわかず(亀が住んでいる)
6.藻は生えず
7.魚が七分に水三分(水より魚・亀の方が多い)




ジョンレノ・ホツマ

8-42~43 天照神は魂返しをすれば人間に戻れると詔り

8-35 天照神は魂返しをすれば人間に戻れると詔り(8-42~43)

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みことのり たまかえしせは(8-42)
ひとならん さきにまかるも(まさるも)
おをときて ひとにうまるぞ



天照神は詔をいたしました。
汝ら、皆、魂返し(たまがえし、猿の動物霊を解くこと)をすれば、人間に戻れよう!先に死んだ者(猿)も魂の緒を解けば人間に生まれ変わるであろう。



ときにもも ねがわくはかみ(8-43)
ひとになし たまわれとみな
まかれけり



それを聞いた、百人(匹)もの人の如くの捕虜たちは、「神様、お願いですから人に生まれ変わらせて下さい」と言って、皆死んで行ってしまいました。

ジョンレノ・ホツマ

8-40~42 天照神は御幸し自ら正体を調べる

8-34 天照神は御幸し自ら正体を調べる(8-40~42)

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 かえことあれは(8-40)
おおんかみ つつやにいたり(8-41)


天照神は「くすひ」の報告を聞いて、自ら正体を確かめるために「つつや、つつが」(今で言う牢屋)に御幸されました。



みたまえは かたちはまさる(8-41)
かほはいぬ


 牢屋にいる捕虜を見ると、外観は正に猿にそっくりで、顔は犬のようでした。


 そのもときけば(8-41)
むかしはは まさるにとつぎ
よよをへて みなさるごとく(8-42)


天照神はこの人のような猿のような捕虜に先祖のことを聞いてみました。すると、昔、先祖の母が猿と結婚して生まれた子孫が次々に生まれ、皆猿のようになってしまいました。

ジョンレノ・ホツマ

8-39~40 「くすひ」に状況を調べさせる

8-33 「くすひ」に状況を調べさせる(8-39~40)

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きこしめし みこのくすひに(8-39)
とわしむる(8-40)


天照神はこの一件を耳にされ、皇子である「くすひ」に、調べに行くように言いました。

「くすひ」は天照神と「とよひめ」との間に生まれた一番最後の皇子「熊野樟日、くまのくすひ」(実名ぬかただ)のこと。この、「とよひめ」は「もちこ」「はやこ」失脚後、「ね」(北)の局の「うちめ」になった。

 とみあやまちて(8-40)
よろものま ひきからしけり


「たけみかづち」は、答えました。「臣、自分は過って、大勢の魔民を引きずって殺してしまいました。申し訳ないことをいたしました。」

「からす」=死ぬ、(ここでは)殺す

またくすひ それはひとかや(8-40)
ごとくなり


また「くすひ」に、「引き吊り殺してしまったのは人なのか」との問いに「如くです、人のようでもあります」と答えました。

ジョンレノ・ホツマ

8-38 死んだ捕虜の霊を弔い「ささやま」に生き残った捕虜を投獄する

8-32 死んだ捕虜の霊を弔い「ささやま」に生き残った捕虜を投獄する(8-38)

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いきのこる ももささやまに(8-39)
つつがなす


生き残った捕虜百人は、「ささやま」に牢獄を作って投獄しました。

「つつがなす」の「つつが」は、「みのむし」が自分の袋に入りこむように、人間がすっぽり入りこんで首だけ出して身動きできないような袋状のものと考えますがいかがでしょうか。


 かなてからせる(8-39)
あやまちと もにつつしむを


鎮撫(鎮圧)のためとは言え、結果的に多数の死者を出してしまった過ちを深く反省して、死者の霊に対して喪に服し慎んでいました。

ジョンレノ・ホツマ

8-38 「たけみかづち」が高野山に捕虜を引き連れるが首が絞まる

8-31 「たけみかづち」が高野山に捕虜を引き連れるが首が絞まる(8-38)

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 みつからやまに(8-38)
ひきのぼる みなくびしまり


「たけみかづち」は、自ら高野山に捕虜を引き連れて登りましたが、捕虜は皆、首が絞まってしまいました。


まかるもの やまにうつみて(8-38)

死んでしまった捕虜たちは、高野山に埋めて塚をたてるお世話をしました。
埋めて(う)、塚(つ)の、世話をする(みる、面倒を見る)

ジョンレノ・ホツマ

8-36~38 「大曲餅」を貪らせ「はたれ」の群れ九千九百人を捕らえる

8-30 「大曲餅」を貪らせ「はたれ」の群れ九千九百人を捕らえる(8-36~38)

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 みかたのなくる(8-36)
ふとまかり むれむさほりて


味方は、頃合いを見計らって、「大曲餅」(ふとまがりもち)を、敵陣地に投げ入れた所、戦いを忘れ我勝ちに群れて貪り(むさぼり)始めました。



はたれまを うちをひつめて(8-37)
みなくゝり ついにいつなも
わらひなわ もゝひとつれに
ゆひすべて



「はたれ魔」を撃ち、追いつめて、皆を括(くく)り上げて、遂に「はたれ」の「いつな頭」も捕らえました。そして、蕨縄で百人を一連に結び上げました。



 こゝちこももを(8-37)
つぎしばり ひよどりぐさの(8-38)
ごとくなり



九千九百人もの捕虜を繋いで縛り上げました。ちょうど、鵯花(ひよどりばな)のように見えました。

ジョンレノ・ホツマ

8-35~36 「たけみかづち」は動じず

8-29 「たけみかづち」は動じず(8-35~36)初めてのページへ
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みかつちが わらいていわく(8-35)
わがちから よろにすくれて
いかつちも なんちもひしぐ(8-36)


「たけみかづち」は、これを聞いて、嗤って言いました。我が力は比べものが無いほどの怪力で、たとえ、雷電(いかづち)であろうが、汝であろうが、拉ぐ(ひしぐ、押しつぶす)ぞ!



なわうけよ はたれいかりて(8-36)
たゝかえは



「たけみかづち」が、さあ、縄を受けよ!と言うと「はたれ」は怒り戦いを挑んできました。

ジョンレノ・ホツマ

8-35 「たけみかづち」が討ち進むと「はたれ」神が捕虜を返せと脅す

8-28 「たけみかづち」が討ち進むと「はたれ」神が捕虜を返せと脅す(8-35)


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 みかつちゆけは(8-34)
はたれかみ すゝみていわく



「たけみかづち」は、化け物を討ち払って進んでゆきました。すると、「はたれ神」(はたれの頭)が進み出て言いました。



さきふたり われにかえせよ(8-35)
かえさすは かみもとらんぞ



「はたれ神」は、先に捕虜二人をこちらに返せ。返さないのであれば、神といえども容赦なく捕らえるぞと脅しました。


ジョンレノ・ホツマ

8-34 「いつなみち」が獣に化けて襲いかかる

8-27 「いつなみち」が獣に化けて襲いかかる(8-34)

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ゐつなみち よろのけものに(8-34)
ばけかゝる



 「いつなみち」は、ありとあらゆる獣に化けて襲いかかってきました。

ジョンレノ・ホツマ

8-33~34 「たけみかづち」に「大曲餅」を賜い、高野に至る

8-26 「たけみかづち」に「大曲餅」を賜い、高野に至る(8-33~34)

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みことのり たけみかつちに(8-33)
ふとまかり たまえはいそぎ
かなてんと たかのにいたる(8-34)


 天照神の詔りがあり、「たけみかづち」に「大曲餅」(ふとまがりもち)を賜われました。「たけみかづち」は、急いで「かなてん」(鎮撫・ちんぶ)に出発し、「たかの」(高野、高野山・こうやさん)に至りました。

金梃(かなてこ、テコでも動かない勇ましい、武勇のこと)=鎮撫(ちんぶ、反乱や暴動などをしずめて、民を安心させること、後世に諸国の治安の巡察、国司・郡司の監察などの任務。)のことと解釈。

ジョンレノ・ホツマ

8-32~33 別の「はたれ」が伊予から紀州へ攻めてきた 

2012年の新しい年を迎えましたが、まだまだ「はたれ」の反乱が続きます。しばらくの間お付き合いください。

8-25 別の「はたれ」が伊予から紀州へ攻めてきた (8-32~33)

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またはたれ いよのやまより(8-32)
きしゐくに わたりせむるを
とつみやの(8-33)


また、別の「はたれ」が、四国の伊予(愛媛県)の山に現われて、海を渡って、紀州(和歌山県)にまで攻めてきたことを、「とつみや」(九州、遠くにある月読宮、「遠く」の「と」と「月読」の「つ」の「宮」)からの急報で知らされました。


 つけにもろあい(8-33)
かみはかり かねてかなての


 この告げ(急報)を受けて、諸神が集まり神議りをしました。予てから、金梃(かなてこ、テコでも動かない勇ましい、武勇)の「たけみかづち」を、鎮撫(ちんぶ、鎮圧)に向けることに決めました。

ジョンレノ・ホツマ

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