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21-19~20 神社の鳥居のいわれが

21-26 神社の鳥居のいわれが(21-19~20)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



 とりよりさきに(21-19)
しるかみの しまはとりゐぞ



鳥より先に神が知る「しま」(門・州・神の居所、目印)は、鳥居にあります。

神社には門にあたる所が鳥居であり、鳥居に鳥を飼うことで鳥に日の出を気が付かせて鳴くことにより、神が最初に気が付く場所、門・鳥居であったことを知りました。



これかみの みこにをしえて(21-20)
いたわりを しらねばかみは
とりゐぬぞ ほつまをなめて
とりゐなりける



このことを、神の御子に教えました。神が労りを知らないということは、神は鳥や犬とおなじですよ。
「ほつま」を嘗める(なでるように触れる・つらいことや苦しいことを経験する・いたわりを知る)ことが、鳥が居る(鳥居)ところになります。
鳥居にいつも鳥がいることが、民が飢え死にせず、食料に事足りているということを気づかせてもらえるからです。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。



ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

高畠精二先生のホツマツタヱのHP


ホツマツタヱ勉強会は、次回5月22日(木)時間は、18:30~20:30です。
その次の6月は19日(木)で同時刻です。
会場は「なかのZERO西館学習室4」(西館3階)になります。
中野区中野2-9-7 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かって約7~10分位になります。

参加ご希望の方は直接会場にお越しください。参加費は500円(テキスト代込み)です。
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画面左側の「プロフィール」の下の方にある「リンク」にある
Hotsuma Essayは、私のエッセイや書感などをたまに投稿していますのでご笑覧いただければ幸いです。

ノホホンの会 のメンバーの方のエッセイや書感があります。
私も一員に加えていただいております。私の投稿した内容の多くは重複しているかもしれませんが、メンバーの方々の投稿も合わせてご笑覧いただければ幸いです。
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21-18~19 「からふ」(羅生門)の鶏は暁を受けて鳴く

21-25 「からふ」(羅生門)の鶏は暁を受けて鳴く(21-18~19)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています

 

ゆゑからふなる(21-18) 
にわとりは かおうけなきて
つあかゑす(21-19)
  

故に、「からふ」(羅生門)のところにいる、ニワトリは暁(か・朝日)を受けて鳴き、「つあ」を返します。(告げ返す・天に返事する)


 こぬかをこえは(21-19)
こかこふと なくはすなおや
くだくれば くだかけなくぞ
からすだも よきいをうけて
よろこべり


小糠(イネ科・カヤの実・餌)が欲しいときには、コケコッコーと鳴くのでニワトリは素直です。
「くだくれ」(心をくだく・思うように行かない)と、「くだかけ」(鶏の古名)は、乱れて鳴きます。
カラスにしても、良き(好きな)魚を受ければ喜びます。

 
うれへばうれふ (21-19)
おのがかお つげすゆらすは
からすなり


憂うことがあれば、憂いている表情が、己の顔に出るものです。告げないで(顔に出さないで)揺さぶるのはカラスです。
己が暁を告げずゆらすはカラスなり。カラスはいきなり行動に出る。羽が黒いからか。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

先日、須田麻紗子氏の著書、完成までに40年もの歳月を要して完成した「超古代史秀真伝 上下巻」http://cyber-spot.info/ の存在を知りました。
自分の解読がいかに頼りないか認識いたしました。よくわからない所や曖昧な所は、ぜひとも参考にさせていただいて更に自分なりの解読を進めていきたいと思っています。

ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

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ホツマツタヱ勉強会は、次回5月22日(木)時間は、18:30~20:30です。
その次の6月は19日(木)で同時刻です。
会場は「なかのZERO西館学習室4」(西館3階)になります。
中野区中野2-9-7 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かって約7~10分位になります。

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21-18 「つうじよこべ」が枯れを解く(飢えをしのぐ)

21-24 「つうじよこべ」が枯れを解く(飢えをしのぐ)(21-18)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



 つうぢよこべを(21-18) 
つかわして たみおみたれは
そのつかさ あらためかえて
かれをとく


そこで、「つうじよこべ」(検索使)を、遣わして、民・臣を飢えからしのぎました。(食料が足りるようになった)
その司(思い上がった立ち振る舞いをする・民にいろいろと要求する長)を改めかえて、空腹死を解決しました。

ここで、「つうじよこべ」の「つうじ」とは、「おつうじ」があるとかないとの「便通」の語源や、「話が通じる・通じない」の語源にもなっているように思います。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

先週、須田麻紗子氏の著書、完成までに40年もの歳月を要して完成した「超古代史秀真伝 上下巻」http://cyber-spot.info/ の存在を知りました。
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ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

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ホツマツタヱ勉強会は、本日4月22日(火)時間は、18:30~20:30で
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21-17~18 長(おさ)が奢ると民は疲れ、乱れ鳴く

21-23 長(おさ)が奢ると民は疲れ、乱れ鳴く(21-17~18)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



 をさがおごれは(21-17) 
たみつかる つかれてわざも
からかれと うつたふときに


長(おさ・司・頭・統率する人)が奢れば(思い上がった立ち振る舞いをする・民にいろいろと要求する)、民は疲れ果ててしまいます。
民(国民)は、その思い上がった振る舞いに応じなければならず疲れてしまい、本来の農作業がおろそかになって飢え死にしてしまうと訴えました。


いましめて くにをたさねば(21-17)
たみこゝろ あめにとゝきて
きみがかど やまさのかみが
しるゆえに こゝろくるしむ


上に立つ者の思い上がりが過ちを犯すことの無いように国を治めなければならない。民の心配している心が天に届き、君の門を守っている八将神(やまさ)の神が知ることになり、胸を痛めました。



そのときは ともにみたるゝ(21-18) 
とりのとき みだれいためば
ひともしる


そうしたとき、共に心が乱れました。鳥が時を告げるかのように鳴き乱れました。乱れて、傷められ、人(万民)も知ることになりました。


 ふとまにみれは(21-18) 
けたをしる


「ふとまに」(太占)を見ると、「けた」(方・方角)が悪いことを知りました。

(今日の個所一部、須田麻紗子氏解釈を参考)




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21-16~17 「からふしま」(羅生門)をまつり、飢えから守るため鳥を飼う

21-22 「からふしま」(羅生門)をまつり、飢えから守るため鳥を飼う(21-16~17)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています


 あめのみまこは(21-16) 
にいはりの かどのたかやに
やまさかみ まつるはたみの
からふしま
 


 天の御孫(天孫ににきね)は、新治の門の高屋におられます。
八将神(やまさ)は、民のために「からふしま」(羅生門)をまつりました。



わかくしまどゝ(21-16) 
とよまどゝ つねにまもりて 
とりをかふ たみのからがれ(21-17)
あらじなと


そこでは、「わかくしまど」と「とよまど」は、民(国民・庶民)が空腹で死んでしまうことが、あってはならないと、鳥を飼って民を常に飢えから守りました。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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21-16 「ひよみかみ」を「やまさかみ」に

 21-21 「ひよみかみ」を「やまさかみ」に(21-16)

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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



 あめよりくだす(21-16)
ひよみかみ ふたかみこれに
やまさなす


天より降臨された日夜見神(日黄泉神・陽陰の神・暦の神)を、両神(イサナギ・イサナミ)は、八将神(やまさ)の名前を付けました・役割を持たせました。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

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21-15~16 「たまめかみ」が五臓六腑を産む

21-20 「たまめかみ」が五臓六腑を産む(21-15~16)

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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



きつをさね をはうちをもる(21-15)

「き・つ・を・さ・ね」(東・西・中央・南・北)のうち、「を」(中央)は家の中を守ります。


とこたちの このとしのりの(21-15)
たまめかみ ゐくらむわたを(21-16) 
うみあげる


「くにとこたち」(国常立)の子にあたる「としのり」(歳徳り)の「たまめかみ」(玉女神)が五臓六腑を産みあげます。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

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21-14~15 東の9門の説明

21-19 東の9門の説明(21-14~15)

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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



きはねより さかえるのあは (21-14)
にのさかえ ひおつるのあは
がにおとる のどやかのあは
にゝやすし


 

次に、「き」(東)の「ね」(北)側から始めます。
4-①「さかえる」の「あ」(天の門)は 「に」(丹)の栄え
4-②「ひおつる」(日落つる)の「あ」(天の門)は「が」(悪・黒)に劣る
4-③「のどやか」(温やか)の「あ」(天の門)は「に」(丹)に易し


あやうきのあは(21-14)  
がにあやぶ なれやふのあは(21-15)  
にゝもなる たそかれのあは
がにやぶる



4-④「あやうき」(危うき)の「あ」(天の門)は「が」(悪・黒)に危やぶ
4-⑤「なれやふ」(慣れ・熟れ・習得・熟す)の「あ」(天の門)は「に」(丹)にもなる
4-⑥「たそかれ」(黄昏・夕暮れ)の「あ」(天の門)は「が」に破る



 てりおれのあは(21-15) 
またらゑた あひのでのあは
にのたらち あきらかのあは
にのよろし

 きのこかとこれ


4-⑦「てりおれ」(照り折れ)の「あ」(天の門)は「まだら・斑」(白黒)の枝
4-⑧「あひので」(天の日の出)の「あ」(天の門)は「に」(丹・赤玉)の「たらち」(たらちね・両親)
4-⑨「あきらか」(明らか)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤玉)のよろし(宜し・良い)
以上が、「き」(東)の「こかど」(九門)です。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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21-13~14 北の9門の説明

21-18 北の9門の説明(21-13~14)


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ねはつより めくるひのあは(21-13) 
にもめくる あかるきのあは
にのいのち はなやかのあは
にのみやと 


次に、「ね」(北)の「つ」(西)側から始めます。
3-①「めくる日」(巡る)の「あ」(天の門)は 「に」(丹)も巡ります
3-②「あかるき」(明るき)の「あ」(天の門)は 「に(丹・赤)」の命
3-③「はなやか」(華やか)の「あ」(天の門)は 「に(丹・赤)」の宮と

 
みなるひのあは(21-13)  
なかみなる くらやめのあは
がにやめる おぼろよのあは
なかくらし(21-14)


3-④「みなる日」(水馴る・見馴る)の「あ」(天の門)は「なか」が、水馴る・見馴る
3-⑤「くらやめ」(暗病)の「あ」(天の門)は 「が」(悪・黒)に病める
3-⑥「おぼろよ」(朧夜)の「あ」(天の門)は「なか」が暗し(部屋の中が暗い)

 とまよいのあは(21-14) 
がにくるし あらはるのあは
にのなあぐ ひかはくのあは
がのとがの

 ねのこかとこれ



3-⑦「とまよい」(戸惑い・気迷い)の「あ」(天の門)は「が」(悪・黒)に苦し
3-⑧「あらはる」の「あ」(天の門)は「に」(丹)の名あぐ(上ぐ・挙げる)
3-⑨「ひかはく」(干乾く)の「あ」(天の門)は「が」(悪・黒)の咎め

以上が、「ね」(北)の「こかど」(九門)です。



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21-11~13 西の9門の説明

21-17 西の9門の説明(21-11~13)

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つはさより(21-11)
 あきらかのあは(21-12) 
にのよろし くらやめのあは
がにやめる かのふるのあは
にみたから


次に、「つ」(西)の「さ」(南)側から始めます。
2-①「あきらか」(明らか)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤)のよろし
2-②「くらやめ」(暗闇)の「あ」(天の門)は 「が」(悪・黒)に病める
2-③「かのふる」・「かおうる」の「あ」(天の門)は「に(丹・赤)みたから(御宝・赤玉宝)」



 あかつきのあは(21-12) 
にのたから あかるきのあは
にのいのち あけほののあは 
このたから



2-④「あかつき」(暁)の「あ」(天の門)は「に(丹・赤)」の宝
2-⑤「あかるき」(明るき)の「あ」(天の門)は 「に(丹・赤)」の命
2-⑥「あけほの」の「あ」(天の門)は「こ」(子)の宝


 まつくらのあは(21-12) 
がのうれひ ひるのひのあは 
にゝみつる つこもりのあは(21-13)  
がにきゆる

 つのこかどこれ



2-⑦「まつくら」(真暗)の「あ」(天の門)は 「が」の憂い
2-⑧「ひるのひ」(日・陽)の「あ」(天の門)は「にに(丹々・赤)」満つる
2-⑨「つこもり」(月隠り・晦日)の「あ」(天の門)は 「が」に消ゆる(悪に消えていく)

以上が「つ」(西)の「こかど」(九門)です。



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21-10~11 南の9門の説明(21-10~11)

21-16 南の9門の説明(21-10~11)

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さのきより あかつきのあは(21-10) 
にのたから くらやめのあは
がにやめる ひわかれのあは(21-11) 
がのはなれ




まず、「さ」(南)の「き」(東)側から始めます。

1-①「あかつき」(暁)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤玉)の宝
1-②「くらやめ」(暗闇・暗病)の「あ」(天の門)は 「が」(悪)に病める
1-③「ひわかれ」(日別れ・前の日と分かれる)の「あ」(天の門)は 「が」(悪)の離れ

 ひのいでのあは(21-11) 
にのいわひ はなやかのあは
にのみやと てりあれのあは
ななおびえ



1-④「ひのいで」(日の出)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤)の祝い
1-⑤「はなやか」(華やか)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤)の宮と
1-⑥「てりあれ」(照荒れ・日照)の「あ」(天の門)は 「なな・なか」怯えます

 がになすのあは(21-11) 
がにそこね あきらかのあは
にのよろし ほしてるのあは
にのひかり

 さのこかどこれ




1-⑦「がになす」(闇・悪に成す)の「あ」(天の門)は 「が」(闇・悪)に損ねます
1-⑧「あきらか」(明らか)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤)のよろし(吉)
1-⑨「ほしてる」(星照)の「あ」(天の門)は 「に」(丹・赤)の光

以上が、「さ」(南)の「こかど」(九門)です。



本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

高畠精二先生のホツマツタヱのHP


ホツマツタヱ勉強会は、次回4月22日(火)時間は、18:30~20:30で
会場は「なかのZERO西館学習室4」(西館3階)になります。
中野区中野2-9-7 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かって約7~10分位になります。

参加ご希望の方は直接会場にお越しください。参加費は500円(テキスト代込み)です。
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Hotsuma Essayは、私のエッセイや書感などをたまに投稿していますのでご笑覧いただければ幸いです。

ノホホンの会 のメンバーの方のエッセイや書感があります。
私も一員に加えていただいております。私の投稿した内容の多くは重複しているかもしれませんが、メンバーの方々の投稿も合わせてご笑覧いただければ幸いです。

21-10 瑞垣を1年を4つに分け、10日ごとに振り分けた戸を9つの門に分ける

21-15 瑞垣を1年を4つに分け、10日ごとに振り分けた戸を9つの門に分ける(21-10)

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



みつかきを としよつにわけ(21-10)
とはとふか ひかたにこかと
にがまだら ひふみにしるす


「みつかき」(瑞垣)を、一年の長さの四分の一(東西南北)に分けます。
その分けた四分の一に分けた「と・戸・門」を10日ごとに振り分けます。
それぞれの戸をさらに九つの戸(かど・門)に分けます。

よって、一年が四つに分けられ、更に10日ごとの九つの門に分かれることになります。

この計算では、1年が4x10x9=360日になります。
これは、後から出てくる、本来、一年365日と見ていた五日間を調整する記述と思しき内容が出てきます。

「ひかた」(一つの方角) 「こかと」(九つの門)

そして、その戸(門)を、
「に」(丹・瓊玉=赤く特に美しい玉)
「が」(黒・蛾・悪)
「まだら」(斑・どちらでもあり、どちらでもない中間)
の三つに分け、ひふみ・1・2・3に記します。


群馬県・金井東裏遺跡から、神聖な赤色顔料を丸めた直径8㎝程の「赤玉」が100個以上集中して見つかったとの報告がありました。ここで言っている「に・が・まだら」の「に」と何か関係ありそうな気がします。

2014/1/22読売新聞・文化歴史欄より発見の報告あり



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ジョンレノ・ホツマ

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21-9~10 礎に敷く床を「いかすれ(り)」(坐摩)と名付く

21-14 礎に敷く床を「いかすれ(り)」(坐摩)と名付く(21-9~10)


はらせくび あしにしたがふ(21-9) 
いしづゑに しきますとこを
いかすれと おころのかみと(21-10)
なをたまふ よゝいかすりて
あらやもるかな



腹・背・首のように上にあるものは、下の足の動きに従います。土台がしっかりしていなければなりません。よって礎に敷く床を「いかすれ・坐摩」と名付けられ、「おころの神」(土公神・土の守護神)と名を賜いました。
代々、「いかすり・坐摩」して、新しい家を守りなさい。

「いかすり・いかすれ」は、どなたかの解釈にもありましたが、モグラが通った後の穴をイカの通った穴のように例えておられました。土台となる地面をしっかりと叩き付けて強固なものにしておきなさいということだと思います。

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いかすり(坐摩)神社
生井神   (いくいのかみ)
福井神   (さくいのかみ)
綱長井神 (つながいのかみ)
阿須波神 (あすはのかみ)
波比岐神 (はひきのかみ)
5柱を総称して坐摩大神(いかすりのおおかみ)と申します。

「坐摩大神(いかすりのおおかみ)は古語拾遺等によれば、神武天皇が即位されたときに御神勅により宮中に奉斎されたのが起源とされ、坐摩の語源は諸説ありますが、土地又は居住地を守り給う意味の居所知が転じた名称といわれています。」
このホツマツタヱによれば、神武天皇の3代前の天孫ニニキネの時に既に行われていたことが確認できます。

坐間・座間を「ざま」と読んでいる地名も、元々は「いかすり」という呼び名にこの漢字が当てはめられて「ざま」というようになったような気がします。

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21-8~9 新治に新屋が建ち、春は竈・夏は門・秋は井戸・冬は庭の4か所を守りなさい

21-13 新治に新屋が建ち、春は竈・夏は門・秋は井戸・冬は庭の4か所を守りなさい(21-8~9)

こんにちは
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 わがにいはりの(21-8)
あらやたつ なかつはしらの
ねをかゝえ またよところの 
もりもかね ともにまもれよ


我が新治(にいはり)に新屋が建ちました。中央の柱の根元を抱え、また更に四か所の守も兼ねて共に守りなさい。
四か所とは、竈・門・井戸・庭のことのようです。

JR水戸線に新治という駅があります。


はるかまど こたそこにあり(21-8)
さをむきて きまくらにふせ


春は竈を守ります。9咫底を守りなさい。南を向いて東の枕(倉)に隠しなさい。

枕にふせる:潜ませる。隠す。
枕に頭をあてがうと魂が肉体から遊離して枕の中に宿る,これが睡眠であるとすることから,魂の倉(容物(いれもの))とする説明がもっとも妥当であろう。という先人の解釈に納得がいきます。


なつはかど みたそこにあり(21-9)
ねにむきて つまくらにふせ


夏は門を守ります。3咫底を守りなさい。北を向いて西の枕(倉)に隠しなさい。



あきはゐど なたそこにあり(21-9)
きにむきて さまくらにふせ


秋は井戸を守ります。7咫底を守りなさい。東を向いて南の枕(倉)に隠しなさい。



ふゆにはど ひたそこにあり(21-9)
つにむきて さまくらにふせ


冬は庭戸を守ります。1咫底を守りなさい。西を向いて南の枕(倉)に隠しなさい。



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21-7~8 「おふかんずみ」は宮を祭り、「いくしま・たるしま」と守る

21-12 「おふかんずみ」は宮を祭り、「いくしま・たるしま」と守る(21-7~8)

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 おふかんづみは(21-7)
はにしきて まつるやつくり
しこめなし ゑとのいくしま(21-8)
たるしまと かみなたまえは
もりもなし



 「おふかんずみ」は埴を敷いて(整地して)、新しい宮を建造して、祭りました。「しこめ」(醜女・邪鬼)は、入り込む隙はありません。
兄弟の「いくしま」(生島神)と「たるしま」(足島神)の神名を賜わり、守りも成しました。(守りを固めました)



生島足島神社は、長野県上田市下之郷中池西にあり、
生きとし生けるもの万物に生命力を与える「生島大神」と、生きとし生けるもの万物に満足を与える「足島大神」の二神が祀られ、摂社(下社・下宮)には諏訪大神が祀られる信濃屈指の古社ですとあります。



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21-7  「ヤマサ」を産んで御竈を守るよう詔り

21-11 「ヤマサ」を産んで御竈を守るよう詔り(21-7) 

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ものぬしが もふせはみまこ(21-7) 
みことのり



大物主がこのように申し上げたところ、「みまこ」(御孫・天孫ニニキネ)は、勅(みことのり)をされました。




 なんちうけべし(21-7)
あめのかみ やまさをうみて
みかまもり



地上で普通の生活ができるように、「あめのかみ」(陽陰の神・日夜見神)は、「やまさ」(八将神)を生んで、御竈を守るよう、汝が引き受けなさいと申されました。



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