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40綾 目次

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「あつたかみ」よをいなむあや
熱田神。世を辞む綾


ホツマツタヱ最終綾です。景行天皇は我が息子「ヤマトタケ」に先立たれ、「ヤマトタケ」を熱田神として祀ります。
その後、景行天皇が「ヤマトタケ」の東征で平定(むけ)した国々を巡った記述で終わっています

1. ヤマトタケ木曽路より尾張の連の館に着き滞在(40-1~5)
2. ヤマトタケ伊吹山へ行き、命からがら脱出(40-5~8)
3. ヤマトタケ足を痛めてしまい直接伊勢へ向う(40-8~9)

4. 尾津の一松の話(松を誉めた歌)(40-9~11)
5. ヤマトタケ野褒野(のぼの)に着いた時は重症(40-12~13)

6. とりこ5人を鹿島命の添え人に(40-13)
7. 吉備武彦はヤマトタケの手紙を持って都路へ(40-13)
8. ヤマトタケ病に倒れた無念さを手紙に(40-14~16)
9. 武将たちにはなふり(賃金)を分ける(40-17)
10. ヤマトタケ辞世の歌を読み神となる(40-18~21)

11. 景行天皇は嘆き悲む(40-22~25)

12. ヤマトタケ葬儀のとき白い鳳が舞う(40-25~28)
13. 景行天皇の二人の子供の時の思いで(40-28~30)
14. 熊襲(くまそ)退治の時の思いで(40-30~33)

15. ヤマトタケの家族構成(40-33~38)

16. 宮簀(みやづ)姫の出迎えにヤマトタケの歌と返歌(40-38~42)
17. 宮簀(みやづ)姫に残した歌(40-42~48)
18. 愛知田(あいちだ)に新宮を落成祝いの詔(40-48~51)
19. 御幸の行列、野褒野(のぼの)から愛知田まで(40-51~57)
20. 宮簀(みやづ)姫は御食を捧げ、白凰が食いばむ(40-57~62)

21. 神送りの儀式(40-62~64)
22. えぞのとりこ5人を分散(40-64~66)
23 「わかたりひこ」七草の見あえに参加せず(40-66~68)
24. 「わかたりひこ」を世継ぎの皇子に(後の13代成務天皇)(40-68~69)
25. 妃の「いらつ姫」の葬儀(40-69~74)

26. 「やさかいり姫」が中宮に昇格(40-74~75)
27. 景行天皇は「こうす」が平定した国々を巡ることを決意(40-75)
28. 景行天皇は尾張の宮でにぎてを捧げた(40-75~77)
29. 景行天皇が夢の中で(40-77~83)
30. 迷いを諭す神の啓示(40-84)

31. 告げによりヤマトタケを熱田神に(40-85)
32. 景行天皇は東国相模で、まし・てしと涙す(40-86
33. 虎柏(とらがしわ)現れ目黒を賜る(40-87~88)
34. 景行天皇は船で上総へ渡る(40-89)
35. うむぎ(はまぐり)のなますを食す(40-90~91

36. 景行天皇は鹿島かぐらを楽しむ(40-91~93)
37. 景行天皇は伊勢から日代の宮へ戻る(40-93~94)
38. 三輪のタタネコが編纂したあとがき(40-94~98)


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