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ホツマツタヱ 20綾目次

ホツマツタヱ 20綾 目次

こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



すめみまごとくさゑるあや

皇御孫十種の神器を得る綾



20-1 「かすがどの」が年老いて「まつりごと」を休む(20-1)
20-2 代わりに「おしほみみ」は息子の「てるひこ」を向かわせるお伺いを立てる(20-1~2)
20-3 伊勢の神はこの伺いを許しました(20-2~3)
20-4 あまつ神は十種の神器を授けます(20-3)
20-5 一から十まで数えて振るという祝詞です(20-3~4)

20-6 三十二名の供神が馬で守り行き、「なかくに」の神が拒むことを防ぐ(20-4~9)
20-7 御子(ほのあかり・てるひこ)は八房の「いてくるま」に乗り行く(行幸)(20-9)
20-8 「いつとも」の宮子が守り固める(20-9)
20-9 大物主は八百六十四名のお伴を引き連れて、日高見から鹿島宮へ(20-10)
20-10 耕しを欠くと聞き、「きよひと」に「たちからを」と行動しなさいと詔りが(20-10~11)

20-11 「ににきね」と「たちからを」は九十九浜に着き、香取宮で祝詞を(20-11)
20-12 一方「ほのあかり」は占いで吉吉(大吉)と出て詔が定まる(20-11~12)
20-13 「ににきね」と「たちからを」は日高見の君に由を告げる(20-12)
20-14 「ににきね」と「たちからを」は「いさわ」(伊雑宮)に帰り報告する(20-12~13)
20-15 「いわくす」の船がつくられ、そのときの乗船名簿が記されていました(20-13)

20-16 船は九十九里浜より伊豆の岬の沖を駆け抜ける(20-13~14) 
20-17 熊野三山の宮を拝み、浪速からかも船で「いかるが」に着く(20-14)
20-18  「いかるが」に着いても、空を見つめている「やまとくに」でした(20-14
20-19 宮は完成し、幼い十二妃と歌を詠み、琴の音を楽しむ (20-15)
20-20 カラスが飛ぶのを見て宮を移す決意 (20-15~16)

20-21 「こやね」と「おおものぬし」が、移転ははや過ぎると忠告(20-16)
20-22 「ふとだま」と「かぐやま」は君に賛同(20-16)
20-23 「ものぬし」は怒って、君とは居られないと去る(20-16~17)
20-24 諸神が話し合い、再び移転を決める(20-18)完




本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

高畠精二先生のホツマツタヱのHP


ホツマツタヱ勉強会は、来週3月20日(木)その次は、4月22日(火)どちらも時間は、18:30~20:30で
会場は「なかのZERO西館学習室4」(西館3階)
中野区中野2-9-7 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かって約7~10分位になります。

参加ご希望の方は直接会場にお越しください。参加費は500円(テキスト代込み)です。
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画面左側の「プロフィール」の下の方にある「リンク」にある
Hotsuma Essayは、私のエッセイや書感などをたまに投稿していますのでご笑覧いただければ幸いです。

ノホホンの会 のメンバーの方のエッセイや書感があります。
私も一員に加えていただいております。私の投稿した内容の多くは重複しているかもしれませんが、メンバーの方々の投稿も合わせてご笑覧いただければ幸いです。
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