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ホツマツタヱ 21綾 新治の宮の法 定む綾 目次

 ホツマツタヱ 21綾 目次

にはりみやのりさたむあや

新治の宮の法 定む綾



こんにちは
目次のページへ
「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています





21-1 「きよひと」皇子が功績をたてると詔り (21-2)
21-2 開墾のため、宮を建てるー新治(にはり)宮とする(21-3)
21-3 大物主に宮造りを詔り(21-3) 
21-4 「そまおしで」(伐木)の手順を定める(21-3)
21-5 伐採の日が決まり、基礎を築き、柱を立てる(21-3~4)

21-6 しま・からふ・かと・を定める(21-4)
21-7 棟上げ式を執り行なう(21-4~5)
21-8 匠(棟梁)が上棟式で祝詞をあげる(21-5~6)
21-9 「おころ」が炎をはき、恐れて大物主に告げる(21-6)
21-10 火・水・土の神(ヒ・ミ・ツ)に子供を産ませたが龍にはなれなかった(21-6~7)

21-11 「ヤマサ」を産んで御竈を守るよう詔り(21-7)
21-12 「おふかんずみ」は宮を祭り、「いくしま・たるしま」と守る(21-7~8)
21-13 新治に新屋が建ち、春は竈・夏は門・秋は井戸・冬は庭の4か所を守りなさい(21-8~9)
21-14 礎に敷く床を「いかすれ(り)」(坐摩)と名付く(21-9~10)
21-15 瑞垣を1年を4つに分け、10日ごとに振り分けた戸を9つの門に分ける(21-10)

21-16 南の9門の説明(21-10~11)
21-17 西の9門の説明(21-11~13)
21-18 北の9門の説明(21-13~14)
21-19 東の9門の説明(21-14~15)
21-20 「たまめかみ」が五臓六腑を産む(21-15~16)

21-21 「ひよみかみ」を「やまさかみ」に(21-16)
21-22 「からふしま」(羅生門)をまつり、飢えから守るため鳥を飼う(21-16~17)
21-23 長(おさ)が奢ると民は疲れ、乱れ鳴く(21-17~18)
21-24 「つうじよこべ」が枯れを解く(飢えをしのぐ)(21-18)
21-25 「からふ」(羅生門)の鶏は暁を受けて鳴く(21-18~19)

21-26 神社の鳥居のいわれが(21-19~20)
21-27 羅生門の柱の太さ・幅・丈について(21-20~21)
21-28 「むてむすび」で「むろや」、「やてむすび」で「やしろ」(21-21)
21-29 木は上下逆さまに用います(21-21)
21-30 柱を継ぎ足すとき(21-22)

21-31 棟木を継ぐとき(21-22)
21-32 庇(ひさし)は日を覆い、蔀(しとみ)は外を見るため(21-22~23)
21-33 戸の上下に炎を鎮める「たつた」の神が。水鳥「鴫居・敷居・しきい」と「鴨居・かもい」(21-23~24)
21-34 山入の良い方角は「えと」の中に(21-24)
21-35  おこぬし神と名を賜う・柱の名前も同じ大国(大黒柱) (21-24)

21-36 宮が完成、ニニキネを「おこ主」、「春日神」、飛鳥の宮の「ふとたま」が祝う (21-24~25)
21-37 新築祝い中に雷雲が激しく垣破る(21-26)
21-38 シナトベの神が吹き払い、御饗は終わる(21-26)
21-39 おこぬしは垣の破れを接ぐ・アコケはウツホ神の仕業(21-26~27)
21-40 新築の社を拉げるのは情けないと天照神に訴える(21-27~28)

21-41 「うつを」神も将来、殊をたてるからと許しを願い出る(21-28~29)
21-42 天照神は、天の運行のずれを守り、「ひとき」を居社にしなさいと詔り (21-29)
21-43  「おこぬし」が御孫(ににきね)にお礼を言う(21-29~30)
21-44 鳴る神は東北を守る「うつろいのをまさ君」の名を賜い、「としのり」に社を賜う(21-30)
21-45 瑞垣を直し、「やしろぎ」を取り換える(21-30~31)

21-46 うつろい(雷神)はやまさ(八将神)役として月を守ります(21-31)
21-47 「うつろい」に新築を咎められる(21-31~32)
21-48 糞尿を所構わず出すから咎めている(21-32)
21-49 民は肥しで田畑を豊かにしていることを知りなさい
21-50 暦の「あゑ」から「やゑ」の中五日間で、暦を調整 (21-33~34)

21-51 稲作と雷神(21-33~34)
21-52 新治宮→筑波宮→二荒宮→新治宮と移り住まわれました)(21-34


21綾 完


本文の後ろの(xx-xx)は、小笠原長弘筆録本の中の(綾-頁)です。

ジョンレノ・ホツマ

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① Hotsuma Essay は、私のエッセイや書感などをたまに投稿していますのでご笑覧いただければ幸いです。

② ノホホンの会 のメンバーの方のエッセイや書感があります。
私も一員に加えていただいております。私の投稿した内容の多くは重複しているかもしれませんが、メンバーの方々の投稿も合わせてご笑覧いただければ幸いです。

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高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会(3)が一昨年10月より再開いたしました

高畠精二先生のホツマツタヱのHP


ホツマツタヱ勉強会は、次回7月22日(火)時間は、18:30~20:30です。

会場は「なかのZERO西館学習室4」(西館3階)になります。
中野区中野2-9-7 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かって約7~10分位になります。

参加ご希望の方は直接会場にお越しください。参加費は500円(テキスト代込み)です。

5月の勉強会の様子がご覧になれます。
http://tokyo-nakano.genki365.net/gnkn02/pub/sheet.php?id=40560

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