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37綾 目次

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ホツマツタヱ 37綾 目次

とりあわせたちばなのあや

闘鶏と橘の綾


1. 初めていくさうつわ(武器)を神殿に祀る(37-1~2)
2. 垂仁天皇の兄の死で、殉死(追い枯れ)を廃止(37-2~5)
3. 垂仁天皇は二人の皇子に望みを聞く(37-5~7)
4. ひはず姫の葬儀ー「はにわ」の始まり(37-7~12)
5. 「たたねこ」が「さらず」に娘の嫁ぎ相手の相談を受け、下賀茂神社へ(37-12~17)

6. 「たたねこ」は貴船神社・上賀茂神社へ行く(37-17~19)
7. 天皇に賀茂の宮が荒れていることを報告(37-19~21)
8. 「おおたたねこ」の孫を賀茂宮の「いわい主」に(37-21)
9. 「みおやかみ」と「わけいかづちのかみ」の「わだまし」を「おおたたねこ」が勅使(37-22~23)
10. 垂仁天皇は「みおやかみ」と「わけいかづちのかみ」に「みてぐら」を納める(37-23~25)

11. 闘鶏を見ていて「かまはだ」が絶世の美人と知る(37-25~26)
12. 宇治に行く途中「かまはだ」を想い、亀を突いたら大石に(37-27~28)
13. 垂仁天皇は「かまはだとべ」を妃にする(37-29~30)
14. 「いそぎね」はため池を掘り、稲の収穫が増える(37-30~31)

15. 「たりひこ」(後の景行天皇)は世継ぎ皇子に(37-32)
16. 「いそぎね」(にしきみこ)は千本の剣を作り、司に(37-32~35)
17. 稲熱病を吹き払い豊作に(37-35~37)
18. 十種の御宝を「にしきみこ」から「おなか姫」に(37-37~39)
19. 十種の御宝を「おなか姫」は「ものへとちね」に(37-39~40)

20. 「たにはちみちうし」は勾玉を「いその神」に納める(37-40~41)

21. 垂仁天皇が「ひぼこ」の土産を見たく勅使を出す(37-41~43)
22. 「きよひこ」(「ひぼこ」の曾孫)は出石小刀は隠し持ったが見つかってしまう(37-43~46)
23. その後、出石小刀は自らの落着き先を見つける(37-46~48)
24. 「たじまもり」に常世国へ橘を求めに行くように詔り(37-48~49)
25. 垂仁天皇は崩御される(37-49~50)
26. 「たじまもり」が常世の国より帰ってくる(37-51~54)
27. 「たじまもり」は天皇の後を追って死んでしまう(37-54~55)
28. 「たじまもり」の遺言を見て「はなたちばな」を呼び寄せ「おしやま」と再婚させる(37-55~57)
29. 「はなたちばな」の子供を「おとたちばな」と命名(37-57-58)





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