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36綾目次

ホツマツタヱ 36綾



やまとひめかみしつむあや
36綾目次 やまと姫 神 鎮づむ 綾

(天照大神の御霊をやまと姫が安置する)


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36綾目次

1. たまき宮十二年「やまと姫」が誕生(36-1~2)
2. 「やまと姫」の母、「かばい姫」が産後半月で亡くなる(36-2~3)
3. 垂仁天皇は「たにはちみちうし」の五人の娘をお妃に(36-3~5)
4. その五人の娘の中「たけの姫」だけ宮に入れず帰される(36-5)

5. 五人の娘の長女、妃の「ひはす姫」が皇子・姫を生む(36-5~7)
6. 五人の娘の次女すけ妃「ぬはだ姫」が皇子・姫を生む(36-7)
7. 五人の娘の四女うちめ「あさみ姫」が皇子・姫を生む(36-7


8. 「ほんずわけ」ものが言えるようにと「やまと姫」に祈らせる(36-8-9)
9. 「ほんずわけ」白鳥を見て声を出す(36-9~11)
10. 「ゆかわだな」白鳥を捉え「ほんずわけ」に賜る(36-11~12)
11. 「ゆかわだな」に「とりとり」の氏を与える(36-12)


12. たまき宮二十五年、垂仁天皇の詔、先代に倣い神を祀る(36-13~15)
13. 天照大神の御霊を「とよすき姫」から「やまと姫」へ(36-15)
14. 昔「とよすき姫」が丹後の「よさ」へ行きました(36-16~17)
15. たまき宮三十九年詔、御付きの大臣も代わる(36-17~18)

16. 「とよけ」の神と「天照大神」を祀り、「みちうし」は良い跡継ぎを得る(36-18~19)
17. 「とよすき姫」は「ささはた宮」に帰る(36-19)
18. 再び、「とよすき姫」に神の告げ(36-19~21)
19. たまき宮二十二年「やまと姫」が「みつえしろ」になる(36-21~22)

20. 神に捧げようとした「あめのうずめ」の櫛を落とす(36-22)
21. たまき宮二十三年の新年の初日を「明けの原」で迎える(36-22~23)
22. 「やまと姫」は粥占いで、「ほんずわけ」を祈る(36-23)
23. 「とよすき姫」は、御杖(みつえ)の役を、「やまと姫」に見習わせる(36-23~24)
24. 「おみこ」になった「やまと姫」は、御霊笥を飯野宮から「いそべ」に遷す(36-24~25)

25. 良い宮の候補が「さ」にあると、神の告げを受ける(36-25)
26. 「やまと姫」の「わかご」が「さるたひこ」に出会う(36-25~26)
27. 「さるたひこ」は天照大神からの賜物を「わかご」に授けて消える(36-26~29)
28. 「やまと姫」は、宇治へ行き、三宝が祭られる場所と決める(36-29~30)
29. 宮を建てるため整地する(36-30~31)
30. 宮が完成し落成式に参列された方々(36-31~33)

31. たまき宮二十六年、天照大神が「さごくしろうじ宮」にわだましされる(36-34~35)
32. 垂仁天皇は節休み(五節句)を設ける(36-35~36)
33. 天照大神が「やまと姫」にお告げ(36-36~37)
34. 「やまと姫」はお告げを垂仁天皇に伝える(36-37)
35. 垂仁天皇は和幣をなし、「とよけ」の神への「さおしか」を定める(36-37)
36. 神の教える道(36-38~39)
37. 内宮(天照大神)の鰹木(36-39~40)
38. 外宮(とよけ神)の鰹木(36-40~41)

39. 外宮の神の真意は厚く、国民に厳しい父の役割(36-41)
40. 内宮は、天照大神が、母の子供を慈しむような恵む教え(36-41)



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