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こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています



みをやかみ ふなたま の綾

ホツマツタヱ 27綾 目次 

(気になる目次をクリックしてみてください。リンクさせましたので、詳細の個々のページに移動します。戻るときは、画面左上の戻る←矢印をクリックしてください。)

27-1 豊玉姫が返り咲き「みずほの宮」は喜びに溢れる(27-1)
27-2 「みずほの宮」では、天児屋根と大物主を従え治めていました。
27-3 以前から、「いふき宮」で「つみは」と「たけふつ」が四国24県を治めていました。(27-1~2)
27-4 「はら宮」では「おしくも」・「ひたかひこ」・「みぞくい」が「ほづま路」を治めていました。(27-2)
27-5 「つくし」(九州)からの勅使の派遣依頼で、「かんだち」と「はでづみ」が向かい、九州32県を治める。(27-2~3)

27-6 飛鳥の宮に「つみは」を事代主として侍らせました。(27-3)
27-7 「かもたけづみ」に妃の一人を妻に賜う詔り(27-3)
27-8 「かもたけづみ」は妻の候補を天の指図に従う(27-3~4)
27-9 「みほつ姫」が「いそより姫」を「かもたけづみ」の妻の候補に勧める(27-4)
27-10 「うかわ宮」は「すせり姫」を娶り、「うつひこ」を生む(27-4~5)

27-11 「はらをきみ」は「たまね姫」を正妃に、「いくだま姫」を典妃に「いくより姫」をうちめにする(27-5)
27-12 「たまね姫」は「くにてる宮」と「たけてる宮」を生む(27-5)
27-13 斑竹の模様が、「さいわひびし」・「さいあいへし」として伊勢の御衣や産衣の発祥となる(27-5~6)
27-14 斑(まだら)竹で臍の緒を切る。(27-6)
27-15 「あすかの宮」が罷り、母の「たくはたちち姫」は嗣子がいないことを嘆く。(27-6~7)

27-16 天照神は「くにてる宮」を飛鳥の宮の養子「にぎはやひ君」と命名(27-7)

27-17 養子となった「にぎはやひ君」は喪に入り、十種の神器を譲り受ける(27-7~8)
27-18 飛鳥の宮は「あめみち姫」を寵愛し「たくらまろ」を我が子のようにしていた(27-8)
27-19 「はせ姫」は「たくらまろ」が憎く捨てさせた(27-8)
27-20 飛鳥の宮は怒り「はせ姫」を捨てる(27-8~9)

27-21 香具山親王は「あめみち姫」を召したが、子「たくらまろ」は来ず(27-9)

27-22 「みかしや姫」は「うましまち」を生み、「ながすね」は大物主に(27-9)
27-23 瑞穂の宮は「ぎみ」睦まじく、隈なく治める(27-9)
27-24 天の日嗣を譲るため皇子(かもひと)を呼び寄せる(27-10)
27-25 「こやね」は左大臣、「みほひこ」は右大臣に侍り、若宮(かもひと)は日嗣を受ける(27-10~11)

27-26 ヒコホホデミと豊玉姫は神上がりする(27-11)

27-27 君(ヒコホホデミ)は「いささわけ宮」に安置され「けゐの神」となる(27-11~12)
27-28 豊玉姫は「みづは宮」(貴船神社)に納められる(27-12~13)
27-29 舟を生みだした「みづは宮」は「きふね」(貴船)の神と言われる(27-12~13)

27-29-1 舟を生みだした起源①「しまづひこ」が筏を作り竿を指すことを覚えて舟とした(27-13~14)
27-29-2 舟を生みだした起源②「しまづひこ」の子「おきつひこ」が鴨を見て櫂を作る(27-14)
27-29-3 舟を生みだした起源③「しまづひこ」の孫「しが」帆を作り「わに舟」を作る(27-14)

27-29-4 舟を生みだした起源④「かなさき」は「大亀舟」を作る(27-14)
27-29-5 舟を生みだした起源⑤⑥ 豊玉姫と「みつはめ神」が6人の舟魂(貴船神)(27-14)


27-30 老朽化した多賀宮を改築し瑞穂の宮を多賀へ遷宮(27-15)
27-31 「かもひと」の即位の儀式は「はら」の典と同じに華やかでした(27-15~16)

27-32 「かもひと」が即位したことを伊勢に告げ天照神から詔を受ける(27-16)
27-33 天照神は「かもひと」に、多賀の古宮を造り替え遷都し、「わ」の両神と詔り(27-16~17)
27-34 天照神より、「みおやあまきみ」(御祖天神)の名を賜う(27-17)

27-35 地上の神として政事(まつり)を聞き、「神の御祖」となる(27-17~18)
27-36 御祖の心は錦織の縦横を織別けるように(27-18~19)
27-37 春日神と子守神とも、この「あち」を知って天津日嗣(皇位継承)が栄える(27-19)
27-38 冬至に君(かもひと)は大嘗祭をとり行う(27-19~20)
27-39 両神(ふたかみ)は「ただす」の殿で治め民も豊かでした(27-20~21)

27-40 天児屋根が御祖神(かもひと)に嗣子がいないことを憂う(27-21~22)
27-41 天照神は嗣子が出来ないのは子種がなくなったと思うと申される(27-22)
27-42 子守神は「世嗣文」があると申され、天押雲に世嗣社を造るよう詔り(27-22)
27-43 天押雲は社に入る妃の「あて」が無いと答える(27-22~43)
27-44 「こやね」(天児屋根)はフトマニで占い「やせ姫」を薦める(27-23)

27-45 「やせ姫」は、皇子「いつせ」君を生み、神上がり(27-23~24)
27-46 「いそより姫」は「たまより姫」を授かる(27-24~25)
27-47 「かもたけづみ」と「いそより姫」は、河合の神となる(27-25)
27-48 「たまより姫」は、両親の喪祀りを済ませ、別雷神に詣でる(27-25)
27-49 「うつろい」の神が現れ、「たまより姫」に問う(27-26)

27-50 「たまより姫」の生理が止まり、男の子が生まれる(27-27)
27-51 白羽の矢は天空に消え去る(27-27)
27-52 「たまより姫」は高野の森に御影を祀って隠れ住む(27-28)
27-53 ひゑ(比叡山)のふもとに乳の出の良い姫がいる(27-28~29)
27-54 「いづもぢもり」(出雲路守)と名付けられていた(27-29)

27-55 磐座神が出向いて招いても頷くことはなし(27-29~30)
27-56 「わかやまくい」は二人が宮中で祀りごとを続けられるようにした(27-30~31)
27-57 子供には父がいないので名は無く「いつもの皇子」と人が呼ぶと答える(27-30~31)
27-58 「たまより姫」を「イツセ皇子」の乳母に、子供に「ミケイリ皇子」と名付ける(27-32)
27-59 「たまより姫」は乳母から内妃となり「いないい君」を生み、正妃となって「かんやまといわわれひこ」を生む(27-32)

27-60 「たねこ」が「たけひと」というイミナ(実名・本名)を奉り、ツヅ歌で詔(勅宣)り(27-32~33)
27-61 はら宮の「おしくも」を上京させる(27-33)
27-62 阿波の「つみは・やえ・ことしろぬし」は西へ東へと通い勤める(27-33~34)
27-63 「つみはことしろぬし」は「たまくし姫」の子供を産み「わにひこ・くしみかた」と名付けられる(27-34~35)
27-64 「たまくし姫」の二人目の子供は「なかひこ・くしなし」と言い付け青垣殿に住まわせる(27-35)

27-65 筑紫を治めていた「かんたち」は「ふとみみ」を娶り、「ふきね」を生み、後、神上がり(27-35~36)
27-66 「ふきね」は大物主になり、「とよつみひこ」に筑紫を治めさせる(27-36)
27-67 「ふきね」は今までの功績を自ら褒める(27-36~37
27-68 先祖神が現れて、青垣山に住むようにと(27-37~38)
27-69 「ふきね」は先祖神の教えに従い「くしみかた」を養子に乞い受けて跡継ぎを作る(27-38)

27-70 養子「くしみかたま」と妻を三諸に住ませ、自分は筑紫を治めに行く(27-39)
27-71 「ふきね」の余命が三諸に伝えられ参上した母子に遺言を残す(27-39)
27-72 叢雲剣を皇子のいわひに捧げよと神になる(27-39~40)
27-73 「くしみかたま」は母に乞われ勅使をやめ三諸に戻る(27-40~40)
27-74 「くしみかたま」はカモヒトに筑紫へ御幸を乞う(27-40)

27-75 天皇(かもひと)は「いつせ」皇子を多賀の御君に「おしくも」と「くしみかた」を両大臣に(27-40~41)
27-76 「たねこ」は5歳の皇子「たけひと」のお守りに(27-40~40)
27-77 「いわくら」は局(つぼね・女官)をあ預かる(27-41)
27-78 天君(かもひと)は、筑紫へと御幸、鹿児島宮へ(27-41)
27-79 天君(かもひと)は、九州全土を十年に及び御幸し、民の暮らしも豊かになる(27-41~42)

27-80 天君が年老いたと伝令を受け「たけひと」と「たねこ」が多賀宮から宮崎宮へ向かう(27-42~43)
27-81 天君は今までの思いを「たけひと」・「たねこ」に詔り(27-43~45)
27-82 「たけひと」を「たねこ」が助け、「たけひと」が治めるよう詔(27-45)
27-83 カモヒトは「しらやのおしで」をたけひとに、文をたねこに譲る(27-46)
27-84 たまより姫に預けた別雷宮に納められた鏡と剣は、「おしくも」と「わにひこ」に授ける(27-46)

27-85 秀真となるとき御祖(みおや)となる(27-46~47)
27-86 「かもひと」は吾神平の神になる(27-47)
27-87 「たけひこ」に筑紫天皇(つくし・すべらぎ)の称え名を賜う(27-47)
27-88 多賀宮では「かもひと」を日向の神として、遠敷宮では賀茂の神として、吾平津山では御祖神として祀られる(27-47~48)
27-89 「たまより姫」も神になり、御祖神と合わせて河合に祀られる(27-48)
27綾完



ジョンレノ・ホツマ


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① Hotsuma Essay は、私のエッセイや書感などをたまに投稿していますので覗いていただければ幸いです。

② ノホホンの会 のメンバーの方のエッセイや書感があります。合わせて覗いていただければ幸いです。

③ 村田先生のウクレレレッスンは私の気分転換の時間です。

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高畠精二先生のホツマツタヱのHP

高畠精二先生のホツマツタヱ勉強会が、2012年10月より再開いたしました。
以前の勉強会の様子ですがご覧になれます。
現在は8綾が終了し、次回9綾に入ります。

ホツマツタヱ勉強会は、次回10月19日(水) 時間は、18:30~20:30です。
11月は11月16日(水)同時刻です。

会場が変更になります。
今までの会場「なかのZERO西館」が来年3月まで工事のため使えないので変更いたします。
10月以降の勉強会の会場は中野区産業振興センター(旧:勤労者サービスセンター)
東京都中野区中野2-13-14 JR中野駅南口より線路沿いに東に向かってコンビニ・サンクスの手前を右折、約5分ぐらいです。
中野駅からは「なかのZERO」より手前になります。
参加ご希望の方は直接会場にお越しください。参加費は500円(テキスト代込み)です。
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