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古代の日本人が見ていた宇宙感に驚きます!

ホツマツタヱの13綾に「なかふし」という言葉、「ひのみちは なかふしのそと
つきはうち」という言葉が引っ掛かり気になっていました。
「なかふし」という言葉を含めて、太陽と月の軌道を表現していることが、
ホツマツタヱと同時期に記された「ミカサフミ」(神戴山書紀・高天原成る綾)に
記載されていることが分かり、理解できる範囲で図解して見ました。

紀元前660年以前の古代日本で認識していたことに驚きます!

図の上でマウスをクリックすれば全体図が表示されます。

 現在、ホツマツタヱの解読作業が28綾で中断したままになっております、 
28綾は今までの前半の総集編でもあり、自分の未熟さからいままでの部分の解釈と
矛盾しているところや、訂正が必要なところも出てきており、
見直しのため完了までにもう少し時間がかかるかも知れません。


みかさふみ天の胎1
みかさふみ天の胎2

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