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34綾 目次

ホツマツタヱ 34綾

みまきのみよ みまなのあや

みまきの御世、任那の綾
後世の十代崇神天皇:みまきいりひこ

34綾 目次

1. 反乱を知らせる乙女の歌(34-1~3)
2 .ももそ姫は謀反者を知る(34-4~5)
3. 「たけはにやす」と「あだ姫」が謀反を起こす(34-5~6)
4. 詔が発せられ、「いさせり皇子」は「あだ姫」を打ち破る(34-7
5. 「おおひこ」と「ひこくにふく」は「はにやすひこ」を征伐に(34-7)
6. ならさかで「ひこくにふく」は手合いで勝つ(34-8~9)
7. 「おおひこ」は川下から「はにやすひこ」は川上から挑む(34-9~11)
8. 「はにやす」を射ち殺し、反乱は治まる(34-11~12)
9. 遠方の国の平定に向かう(34-12~13)

10. ももそ姫、大物主の妻になり主の姿を見たいと思う(34-14~15)
11. ももそ姫、櫛笥の中に子蛇を見てしまう(34-15~16)
12 .恥をかかせた姫は自害する(34-16~17)
13. ももそ姫を「はしづか」に埋葬する(34-17~19)

14. 遠方の国へ向かった教えどが戻り、平穏になる(34-19~20)
15. 「おおたたねこ」が戦死者の「おとく祀り」を(34-20)
16 .詔(みことのり)、平和な世に感謝し、今後を考える(34-21~23
17. 大人と未成年を区別する(34-23)
18. 休暇を制度として儲け、「肇国(はつくに)」と称えられる(34-23~25)
19. 崇神天皇の妃と子供たち(34-25~28)



20. 二人の皇子に詔、世継ぎを夢で占う(34-28~29)
21. 兄の「とよきひこ」と弟「いくめいるひこ」の夢(34-29~30
22. 君(崇神天皇)は夢で弟の「いそさち」(いくめいりひこ)を世継ぎ皇子に(34-30~31

任那の綾

23. 敦賀に御幸のとき、韓国からの皇子に出会うが言葉が通じず(34-33~35)
24. 韓国の皇子「つのがあらしと」は、君に会う(34-35~37)
25. 「つのがあらしと」を召したところ、有能につき「任那」という国名を与えた(34-37~38)
26. 「あらしと」の昔の話(34-39~41)
27. 持ち帰った神の白石は乙女に変身、消えた跡を追う(34-41~44)
28. 「あらしと」帰国の途中、新羅人に土産を奪われる(34-44~45
29. 任那の使いが新羅との仲裁を要請に(34-45~47)
30. 「しほのりつ」を任那へ派遣し、新羅との仲を平定する(34-47~49)

31. 崇神天皇は出雲に保管してある神宝を見たいと詔(34-49~50)
32. 神主「ふりね」の不在中、神宝を弟が渡してしまう(34-50~51)
33. 兄「ふりね」は弟「いいりね」に敵意をいだく(34-51~53)
34. 兄は弟を夜の花見に誘い、水浴びを誘う(34-53)
35. 先に水から上がった兄は弟の真剣を着け、木刀を持たされた弟を切りつける(34-54~56)
36. 「いづもたける」の流行り歌(はやりうた)(34-56)
37. 殺人事件を報告。「ふりね」は処刑される(34-57~58)
38. 出雲では神祀りをしなくなり、歌が流行った(34-58)
39. 出雲を祀ってくださいという歌が流行る(34-59~60)
40. 出雲を祭るようにと詔が下される(34-61)
41. 水不足でため池を造る詔(みことのり)(34-61~63
42. 任那の使者が貢ぎ物を献上(34-63~64)
43. 偉大であった崇神天皇は神になり、御世が変わる(34-64~68完)




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