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33綾 目次 神を崇めて、疫病を退治する綾

ホツマツタヱ 33綾


かみあがめ ゑやみ たす あや

神を崇めて、疫病を退治する綾


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33綾 目次

1. 「いそにゑ」皇子は「みまきいりひこ」(崇神天皇)に即位(33-1~3)
2. 「みまきいりひこ」(崇神天皇)のお妃たち(33-3~5)
3. 崇神天皇の子供たち(33-6~7)
4. 「みずかき宮」三年、新しい都を磯城の「みずかき」に(33-7)
5. 「みずかき宮」四年、崇神天皇の詔(33-7~10)
6. 天照大神の御霊を「とよすき姫」に祭らせる(33-10)
7. 「おおくにたま」の御霊は「ぬなぎ姫」に祭らせる(33-10~11)
8. 崇神天皇は新たに三種の神器を作り直します(33-11~12)
9. 「みずかき宮」五年、疫病で、国民の半数が死滅、神に乞う(33-12~13)
10. 二つの宮を本格的に再建(33-13)
11. 「みずかき宮」六年「おおくにたま」の御霊を「山辺の里」に(33-13)
12. 天照大神の宮を遷す(33-13~14)

13. 「いろ」の「つずうた」が詠まれた(33-14~15)
14. 「みずかき宮」七年、詔して「あさひのはら」(丹波)に御幸(33-15~17)
15. 「ももそ姫」に神が乗り移り「さつさつずうた」が告げられた(33-17~18)
16. 神様の名前を聞いて、大物主との答えを得た(33-18)
17. 神の意向が得られず、夢の中で「おおたたねこ」を斎主に(33-19~21)
18. 三人が夢で見た神のお告げの内容を崇神天皇に(33-21~23)
19. 自分の見た夢と同じに驚き、「おおたたねこ」を探す(33-23)
20. 「おおたたねこ」を尋ねて「ちぬすえ村」へ御幸する(33-24~25)
21. 「いきしこ姫」にも占わせる(33-25~26)
22. 神祭りをし、神名帳を編纂、「かんべ」を定め、神を崇める心が天に通じる(33-26~28)
23. みずかき宮八年「たかはしいくひ」が神酒を作り奉る(33-29
24. 御幸し、「いくひ」の作った酒で御饗(みあえ)する(33-29~33)
25. みずかき宮九年、夢に神の告げ、罪人の霊が疫病を引き起こしている(33-33~35)
26. みずかき宮十年、詔り、平和が甦る(33-36)
27. 遠方の国では受け入れていないので勅使を派遣する(33-36~37)
28. 「おおひこ」を越の国へ(33-37)
29. 「たけぬながわけ」は、ほづま(関東)へ(33-37~38)
30. 「きびつひこ」を山陽道へ(33-38)
31. 「たにわちぬし」を丹波へ(33-38~39)

32. 「おおひこ」は乙女の歌で危険を知り引き返す(33-39~42)
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