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ホツマツタヱ 29綾 目次 たけひと(神武天皇)大和討ちの綾

ホツマツタヱ 29綾 目次 たけひと(神武天皇)大和討ちの綾


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29-1 「たけひと」(神武天皇)は父の臨終で遺言を授かりに九州へ行く(29-1~3)
29-2 大和では掟を乱す者が現われ、不穏な空気になる(29-3~5)
29-3 九州で「たけひこ」(後の神武天皇)が「あびらつ姫」を娶る(29-5~6)
29-4 「たけひこ」(後の神武天皇)が、先祖神の下に平和で光輝いていた昔の話をします(29-6~10)
29-5 大和で流行った「たけひと」を乞う歌が九州まで広まる(29-10)
29-6 「たけひと」は九州から大和へ東征に向かう決意を(29-11~12)
29-7 「たけひと」九州宮崎より大和へ向け出航(29-12)
29-8 豊後水道で「うつひこ」と出会い、水先案内に(29-12~14)
29-9 途中、宇佐でお伴の「たねこ」が「うさつ姫」を娶り、九州の勅使になる(29-15~16)
29-10 安芸の国で年を越し、吉備の国に三年滞在し、戦に備える(29-16~17)
29-11 船は浪速(なみはや)より大和川を遡り、河内の「あうえもろ」の館に着く(29-17~18)
29-12 生駒越えを試みるが、「いつせ皇子」が肘を射られ撤退する(29-18~20)
29-13 神を祭ってから出直すことに。八尾まで撤退する(29-20~21)
29-14 「いつせ皇子」が和泉国で亡くなり紀伊国に葬る(29-22)
29-15 葬儀(埋葬)に反抗した「なぐさのとべ」を征伐した後、熊野の村に向かう(29-22~23)
29-16 台風で船は流され、「いないい」と「みけない」は水死(29-23~25)
29-17 荒坂(三重県熊野市)に向かうが「にしきど」に行く手を歯向かわれ、疲れ昏睡してしまう(29-25~26)

29-18 「たかくらした」が夢の告げに出た「くにむけの剣」を見つけ君「たけひと」に授ける(29-26~28)
29-19 君「たけひと」は毒気から目覚め再び立ち向かう(29-28~29)
29-20 夢で道案内にと告げられた「やたのからす」が目の前に現われる(29-29~30)
29-21 「やたのからす」の先導で「うだ」(宇陀市)にたどり着く(29-30~31)
29-22 陰謀を謀った兄の「うが主」は天罰で自分の罠に嵌まる(29-31~33)
29-23 弟「うが主」は味方につく。「いひかり」、「いわわけ」も味方に(29-33~34)
29-24 しかし、高倉山の麓には兄「しぎ」豪族が邪魔立て(29-34~35)
29-25 香久山の埴(土)で「ひらで」を作って、神を祭れという夢のお告げを受ける(29-35~36)

29-26 弟「うが」がまだ敵対している豪族がいることを伝える(29-36)
29-27 弟「うが」は、君が勝利するためには香久山の土で天地神を祭ると良いと夢あわせになった(29-36~37)
29-28 香久山の土を「椎根津彦」と「うがし」に採りに行くよう詔り(29-37~39)
29-29 敵に咎められないよう神に祈りながら香久山へ行き埴(土)を持ち帰る(29-39~41)
29-30 香久山の埴(土)で「いずべ」を作り神祭りする(29-41~43)

29-31 国見が丘で出陣に先立ち、君は御歌を作る(29-43~44)
29-32 「にぎはやひ」はこの歌を聞き、戦いをやめる(29-44~46)
29-33 「やたのからす」を使者として「しぎひこ」を説得にあたる(29-46~48)
29-34 弟「しぎ」は降伏し、「たかくらした」と一緒に兄を説得に行くが受け入れず(29-48~50)
39-35 兄「しぎひと」を討ち取る(29-50~51)
29-36 「ながすね」は一歩も引かず膠着(こうちゃく)状況に(29-51~52)

29-37 金色に輝く鵜の鳥が飛んで来て一旦戦いをやめる(29-52~53)
29-38 「ながすね」は天照神から十種宝を授かった「にぎはやひ」君こそが御孫であると正当性を述べる(29-53~55)
29-39 「ながすね」は天君の証を「にぎはやひ」君の靫より取り出し示す(29-55~57)
29-40 すべらぎ「神武天皇」も神璽(おしで)を「ながすねひこ」に見させ「ねんごろ」を知る(29-57~58)
29-41 「にぎはやひ」は、すべらぎ「神武天皇」に降伏し打ち解ける(29-58~59)
29-42 祝主たちが従う(29-59~60)
29-43 はびこっていた悪党どもを全て退治する(29-60~62)

29-44 君は「かしはら」へ遷都を「たねこ」と大物主と決める(29-62~64)
29-45 妃に「たたらいそすず姫」を迎える(29-64~65)
29-46 妃の父親の「ことしろ主」を恵比須神の名を賜い、孫の「くしね」を県主に(29-65~66)
29-47 神祭りを行ない「かんやまと・いわわれひこ」の君として全国にお触れを出しました(29-66~67)

ジョンレノ・ホツマ
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