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ホツマツタヱ 1綾 目次

ホツマツタヱ 1綾 目次
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ほつまつたゑ みはたのはつ
きつのなとほむしさるあや


御機織(みはた)の第一章

東西(南北)の名前と 穂虫去る 綾


1-1 若姫は厄祓いのために捨てられ、住吉の神に拾われ大事に育てられる(1-1~2)
1-2 立ち振る舞い(当時の風習)を若姫(子供)に教えます(1-2~4)
1-3 「あわ」の歌を教えて言葉づかいを直します(1-4~5)
1-4 「あわ」の歌を歌うと病気もしなくなり長生きできます(1-5~7)
1-5 きつさね(東西南北)のいわれを教えます(1-7~8)

1-6 太陽の動き(方角)をお米の炊き方に例えて教えます(1-8~9)
1-7 小食の薦めと穂(米)、菜(野菜)の薦め(1-9~11)
1-8 方角(方位)の持つ意味を教えます(1-11~13)
1-9 「き」「み」(男女の神)のいわれ(1-13~15)
1-10 紀州で穂虫(イナゴ)の害の訴え、「むかつ姫」が虫払いに(1-15~19)

1-11 稲虫(イナゴ)に言い聞かせる(1-19~20)
1-12 稲田は蘇えり、民は感謝のお礼をする(1-21)
1-13 「天日(あひ)前宮」と「たまつ宮」を造って感謝を表す(1-22)
1-14 「わかの歌」が「わかの国」(和歌山)の語源になる(1-23)
1-15 「わか姫」は「あちひこ」に一目惚れして、恋文を差し出す(1-23~25)

1-16 「あちひこ」は突然の告白に焦る(1-25~26)
1-17 「あちひこ」はどう返事すればよいか諸神に相談する(1-26~27)
1-18「かなざき」は、返しごとが出来ない廻り歌と知り、嵐を鎮めた自分の経験を話す(1-27~29)
1-19 二人は夫婦になりなさいと言われる。(1-29~30)

1-20 「若姫」(天照大神のお姉さん)は、ここで「下照姫」と名乗り天照神の妹に退く(1-30)
1-21 国を守るものとして檜扇が皇后陛下の持ちものに(1-30~33)
1-22 「はなきね」(そさのう)に和歌についての道を教える(1-33~36)
<ジョンレノ・ホツマ
1完
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