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ホツマツタヱ4綾「ひのかみ」(天照大神)の「みずみな」瑞(目出度い)御名の綾

ホツマツタヱ4綾 目次

「ひのかみ」(天照大神)の「みずみな」瑞(目出度い)御名の綾


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4-1 「おおやまずみ」が「いみな」のいわれを話す(4-1~2)
4-2  日高見国で五代目「たかみむすび」は「たまきね」が継ぐ(4-3~5)
4-3 「とよけ神」は東の君として「おおなめこと」大嘗祭を(4-5~7)
4-4 「とよけ神」は天成道を得た神がいないと嘆く(4-7~8)
4-5 「とよけ神」は、はらみ山(富士山)に登り人口増加を知る(4-9~10

4-6 「たかみむすび」は娘の「いさなみ」に子種が授かるよう祈願(4-10~13)
4-7 「いさなぎ」「いさなみ」は「はらみやま」(富士山)に登り、「このしろ池」の水で清め祈る
4-8 「いしごりどめ」が鋳物の真澄鏡を進呈(4-15)
4-9 「いさなぎ」は真澄鏡を神に見立てて、世継ぎを乞う(4-15~16)
4-10 お鉢巡りの行で千日目に兆しが見える (4-16~17)

4-11 女神の受胎のときを知る(4-17~20)
4-12 床神酒(床入り)の作法と「とつぎ」の説明(4-20~23)
4-13 孕んで十ヶ月経っても生まれませんでした(4-23~24)
4-14 元旦の日の出と共に天照神が誕生する(4-24~27)
4-15 「とよけ神」の教えのより割礼の儀が行なわれる(4-27~28)

4-16 「しらやま姫」が御子を産湯に使わせる(4-29)
4-17 「あかひこ」は絹糸を紡ぎ、「なつめ」が産着を仕立てる(4-29~30)
4-18 母乳の出が細く「みちつ姫」から授乳したが目は閉じたまま(4-30~31)
4-19 瞳が開き祝福を受け君として即位する(4-31~33)
4-20 位山の笏(さく)を持つ者が神の末裔に(4-33~34)

4-21 御子は自らを「うひるぎ」と名乗る(4-34~37)
4-22 「しらやま姫」は「きくきり姫」の名を賜う(4-37)
4-23 天照神の新嘗祭がとり行われる(4-38~39)
4-24 天照神は十六年間「天の原」(はらみの宮)に住まわれる(4-39~40
4-25 「たまきね」は「てくるま」を作って参上(4-40~42)

4-26 天照神は日高見(仙台)へ御幸(4-42~43)
4-27 「わかひと」という「いみな」を奉りました(4-43~44)
4-28 天照神を高天原に、両神は「おきつ宮」に帰る(4-44~45)
4-29 天照神は天成る道を学友の「ふりまろ」と学ぶ(4-45~46)
4-30 「まこと名」の疑問に「たまきね」が答える(4-46~50)
4綾 完
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