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5綾目次 和歌の枕詞(まくら言葉)の綾 

わかのまくらことはのあや

5綾 和歌の枕詞(まくら言葉)の綾 目次



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5-1「あちひこ」(おもいかね)が枕詞のいわれを話す(5-1~2)
5-2 両神が国造りをされ、言葉の乱れを直します。(5-2~3)
5-3 五・七調の「あわ」歌を教え、言葉を整えます(5-3~5)
5-4 「なかくに」を「あわくに」に(5-5)
5-5 両神は「つくし」に御幸し「とこよ」の道を教える(5-5~6)

5-6 「あわ宮」(つくし)で「もちきね」が生まれ、後「そあさ国」(四国)へ御幸(5-6~7)
5-7 四国で「いよつひこ」は「あわつひこ」の名前も持ち「いよ」と「あわ」を治める(5-7)
5-8 その後、「そさ」(南紀伊)に居られ、此処にも「とこよ」里をつくる(5-7~8)
5-9 厄が取れた「ひるこ姫」は再び両親のもとへ(5-8)
5-10 「はなきね」が誕生するが世間を苦しめる(5-9)

5-11 母「いざなみ」は息子の迷惑振りに困り果てる(5-10)
5-12 火の神「かぐつち」が生まれ「いさなみ」は焼け死んでしまう(5-10~11)
5-13 火の神に続いて、土の神、水の神が生まれ、「わかむすび」が生まれ「うけみたま」になる(5-11~12)
5-14 「いさなみ」の遺体は有馬(熊野市)に祀られる(5-12~13)
5-15 「ここり姫」は「いさなぎ」に亡骸(なきがら)を追ってはならないと告げる(5-13)

5-16 「いさなぎ」は忠告を無視し、腐乱した遺体を見て逃げ帰る(5-14~15)
5-17 再度、「いさなぎ」は神の姿になって見に行く(5-15)
5-18 死者の「いさなみ」は追い払う(5-15~16)
5-19 「いさなぎ」は醜女(しこめ)に追われるが、桃の実を投げて退散させた(5-16~17)
5-20 桃に「おおかんずみ」の名前を賜う(5-17)

5-21 「いさなぎ」は「いさなみ」の思いを断ち切り、誓う(5-18~20)
5-22 「いさなぎ」は禊ぎをし、「かんなおい神」と「おおなおい神」を生む(5-20~21)
5-23 「いさなぎ」はその後、筑紫で「そこつつ」「なかつつ」「うわつつ」の三神を生み、住吉の神が祭る
(5-22~23)

5-24 更に「いさなぎ」は「そこわだつみ」「なかわだつみ」かみわだつみ」の三神を生み宗像に祭る
(5-23~24)

5-25 更に「いさなぎ」は志賀島で「しまつひこ」「おきつひこ」「しがの神」の三神を生み「あづみ」に祭る(5-23~24)

5-26 「いさなぎ」は「あわ宮」に帰り「とよけ神」より詔を賜わる(5-25~26)
5-27 「いさなぎ」の禊ぎにより豊かになりました(5-26~27)
5-28 枕詞は歌の種です(5-28~30)
5-29 歌の道は心を明し、禊ぎの道は身を明し、やまとの道は偉大です(5-30)

以上
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