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ホツマツタヱ 6綾目次 日の神(天照神)の十二妃の綾

ホツマツタヱ 6綾 日の神(天照神)の十二妃の綾 目次

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6-1 天照神は仙台から富士山の麓へ移ります(6-1~2) 
6-2 天照神のお妃選びをする(6-2~7)
6-3 天照神のお妃十二人が揃う (6-7~8)
6-4 お妃十二人を東西南北に配置するも一人を中に入れたので、補充し十三人に(6-8~10)
6-5 天照神の弟、「つきよみ」は兄を補佐する(6-10~11)

6-6 政務が怠った山陰は「たまきね」が、「やそきね」は日高見を治め、「たかきね」は天照神の補佐に(6-12~13)
6-7 九州は「つきよみ」と「かなさき」が治める(6-13~14)
6-8 天照神は丹後に御幸、「たまきね」と語り合う(6-14~16)
6-9 「たまきね」の遺言と「たまきね」を「あさひ宮」に祀る(6-16~17)
6-10 天照神は丹後で政治を執る(6-17~18)

6-11 天照神に代わり「むかつ姫」より詔り(6-18~20)
6-12 天照神は「ちたる」国へ御狩に(6-20~21)
6-13 天照神は帰路につく(6-21~23)
6-14 天照神は「ひのはやひ」に国中の絵を描くよう詔り(6-23)
6-15 天照神は「おもいかね」に絵を見て都を移すよう詔り(6-23~24)

6-16 「おしほみみ」(後の世継ぎ皇子)が生まれる(6-24~26)
6-17 「おしひと」(世嗣ぎ皇子)より先に生まれた子供達(6-26~27)
6-18 「おしひと」の誕生後に生まれた皇子(6-27~28)
6-19 天照神の子どもは八人になります(6-29)
6-20 「かぐのみや」と「うおちみや」(6-29~30)

6-21 天照神の弟「つきよみ」の妻と子(6-30)
6-22 熊野に居続けている「はなきね」は自分の領土の北陸山陰へ行くべし(6-30~31)
6-23 那智の若皇子「ぬかただ」(6-23)
6-24 いさなみを熊野神として祀る(6-23)

6-25 からす神を祀ったとき、群れの鳥をカラスと名付く(6-32)

6-26 いさなぎの遺体を淡路に納め、魂の緒は多賀の神として祭る(6-33~34)
6-27 野洲川で「ひるこ姫」は「おしひと」を養育(6-34-~35)
6-28 「おもいかね」が「ね」と「さほこ」を治める(6-35)
6-29 「たちからお」(しつひこ)が生まれる(6-35~36)

6綾完
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