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ホツマツタヱ38綾目次

ホツマツタヱ38綾 
ひしろのよくまそうつあや
日代の世 熊襲討つ章

はじめに→

1. 「おしろわけ」 すべらぎに即位
 後世に景行天皇の諡号(おくりな)となる(38-1~3)

2. 即位二年目 「おいらつ姫」が双子を生む(38-3~6)
3. 即位三年目 紀州への御幸取りやめ(38-6~8)
4. 「たけうち」について(38-8)
5. 景行天皇 美濃に行き八坂入姫をお妃に(38-8~13)

6. 即位五年目 八坂入姫 「わかたり彦」を生む(3-13~16)
7. 八坂入姫が生んだ子供は十三人(38-16~18)
8. その他のお妃が生んだ子供(38-18~21)
9. 日向の御幸のときに生まれた子供(38-21~22)
10. 景行天皇の子供は総勢八十一人(38-22~24)

11. 「おおうす」に美濃の美人姉妹を宮中へ呼ぶよう遣わせたが(38-24~26)
12. 即位十二年目 景行天皇 熊襲へ御幸(38-26~29)
12-1. 「かんかし姫」が出迎え(38-29~30)
12-2. 「はなたれ」、「みみたれ」、」あさはぎ」、」つちおり」、「いおり」の
悪党どもを討ち取って下さい(38-30~33)


12-3. 「たけもろ」引き出物で悪党どもを誘き出し一網打尽(38-33~34)
12-4. 豊のながお(長峡)に仮宮(38-34~35)
12-5. 十月には早見村へ(38-35)
12-6. 鼠(ねず)の岩窟に二つの「つちぐも」(38-35~37)
12-7. 来田見村の仮宮で作戦を取る(38-38~38)

12-8. 岩窟のくも(賊)を討ち殺す(38-38~39)
12-9. 「やた」と「うちさる」を討つ(38-39~42)
12-10. 柏峡野の石について(38-42~43)
12-11. 十一月に日向の高屋に至る(38-43~44)
12-12. 十二月五日に熊襲を討つ計画を(38-44~45)

12-13. 「ふかや」と「へかや」二娘を召し入れる(38-46~48)
12-14. 姉の「ふかや」の行い許せず(38-48~50)
12-15. 妹の「へかや」を国造の跡継ぎに(38-50~51)
12-16. 筑紫を完全に平定するために六年間高屋に滞在(38-51)
12-17. 「みはかせ姫」をお妃に、生まれた子供の「とよくにわけ」は日向の国造へ(38-51~52)
12-18. 日代十七年の三月十二日、子湯潟のにもの(丹裳小野)に御幸(38-52~58)

12-19. 日代十八年三月帰途に向かって御幸狩り、ひなもりにて(38-58~59)
12-20. 泉姫の家で集いの用意(38-59~60)
12-21. 四月三日 「くまつひこ兄弟」を呼び召したが弟は来ず殺す(38-60~61)
12-22. 葦北の小島で水を求めたら清水が湧き出した(38-61~63)
12-23. 五月一日に船を馳せて八代に(38-63~64)
12-24. 不知火国と名付く(38-64~65)

12-25. 六月三日、高来県で土蜘蛛の頭を退治(38-65)
12-26. 六月十六日には阿蘇国に(38-66~68)
12-27. 七月四日「つくし」の高田行宮で大御木が倒れる(38-68~71)
12-28. 八女県 やつめ姫神(38-71~73)
12-29. 八月 いくば村 うくは(皿)の用意を忘れる(38-73~75)
12-30. 十九年九月 大和のまきむき日代の宮に帰る(38-75)

13. 二十年二月 伊勢の神に筑紫75)遠征を報告(38-75~76)
14. やまと姫、隠居し、斎宮をいもの姫に継ぐ(38-76~79)
15. 二十五年七月「たけうちまろ」にほづま巡察の詔(38-79~80)
16. かぐのやかた(もとひこ)に道を乞う(38-79~80)

17. かみのりがゐのあや(38-80)
17-1. 五柱(いはしら)祭り(38-80~82)
17-2. 大晦日のお祭り(38-82)
17-3. 一月七日は七草の味噌粥(38-82~83)
17-4. 一月の満月の日、五臓六腑を守るお祭り
17-5. つちぎみ(猿田彦)の身内(しむ)の祭り(38-83~84)
17-6. 長寿を全とうするたけうち文書(38-84~85)


18. もとひこは本音で語り合った(38-86)
19. 二十七年二月 景行天皇が「えみし」について申された(38-86~87)

20. 二十七年十月「くまそ」が再び背き、景行天皇は勅を出す(38-87~88)
20-1. 出征を命じられたヤマトタケ名射手を求める(38-88~89)
20-2. 美濃のおとひこを射手に従え行く(38-89~90)
20-3. 「くまそ」の「やすくら」に、「こうす」は乙女姿で紛れ込む(38-90~92)
20-4. 「くまそたける」は女装姿の「こうす」の手を携える(38-92)

20-5. 夜も更け、「こうす」は剣でたけるの胸に一刺し(38-92~93)
20-6. 「くまそたける」は「こうす」に汝は何者かと哀願(38-93~95)
20-7. 「くまそたける」は「こうす」にヤマトタケと名乗るよう託し命絶える(38-95~96)

20-8. 二十八年二月 「やまとたけ」 無事帰京(38-97~98)
21. すべらぎ(天皇:景行天皇)に「くまそ」征伐を報告(38-98~101完)


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