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39綾 目次

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1. ヤマトタケがなぜ東征に(1~5)
2. ヤマトタケ東征に行く決意(5~9)
3. 景行天皇はヤマトタケに御矛(みほこ)を授けた(9~13)
4. ヤマトタケ東征へ、ヤマト姫から「むらくもの剣」を授かる((13~17)
5. 橘元彦を味方につける(17~21)

6. 御幸狩り決定、「おとたちばな姫」を先に実家へ(21~23)
7. 計略に遭うが秘密(火・水・土)の祓いで賊軍(あだいくさ)を焼き滅ぼす(23~26)
8. 相模の城へ南北に分かれて敵を挟み撃ち(26~31)
9. 「おとたちばな姫」と再会を喜ぶ(31~34)

10. 上総へ船で、嵐に遭い「おとたちばな姫」は竜の身代わりに(34~36)
11.上総にて(37~38)


12.勿来に行宮(あんぐう)を建て滞在、竹の湊で行く手を拒まれる(38~39)
13.大伴武日を勅使に、島津の神は降伏(39~40)
14大伴武日、日高見陸奥の言い分を聞く(40~46)
15.大伴武日が論証で日高見陸奥を説得(47~55)
16. ヤマトタケは陸奥を許し年貢を捧げさせた(55~60)


17. 東北からの帰途で(60~67)
18. つずうた発祥、早百合姫の歌(67~72)
19. つずうたの説明(73~79)
20. 神武天皇が日向に行ったときの流行(はやり)歌も(79~84)

21. 相模の館にて 虎柏(とらかしわ)鐙(あぶみ)を差し出す(84~86)
22. おとたちばな姫を祀る(86~89)
23. 大宮(氷川神)を建てる(90~91)


24. 関東をあとに、東の元(92~94)
25. 吉備武彦は越路へ、武日は土産を持って帝へ(94~95)

26. ヤマトタケは単独木曽路へ(95~98)
27. 美濃にて吉備武彦と再会(99~100完)

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