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ホツマツタヱ 10綾目次 鹿島立ち、釣り鯛の綾

ホツマツタヱ 10綾

かしまだち。つりだいのあや  (鹿島立ち、釣り鯛の綾)




こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています




10-1 出雲は国が豊かになり、道理が隠れる(10-1~3)
10-2 「おもいかね」亡き後、「たかぎね」が後を継ぐ(10-3~4)
10-3 出雲を糺すため「ほひのみこと」を派遣するが3年経っても戻らず(10-4~6)
10-4 息子の「おおせいい・みくまの」を派遣するも、父の言いなり(10-6)
10-5 出雲へ「あめわかひと」を派遣するが、娘を娶り逆に葦原中国を乗っ取る野心を持つ(10-6)

10-6 隠密を派遣、「あめわかひと」の優雅な生活を啼く(10-9~10)
10-7 「あめわかひと」が隠密を射った矢は、「たかみむすび」の前に落ち(10-10~11)
10-8 「たかみむすび」の咎めの矢(返し矢)が「わかひこ」に命中(10-11~12)
10-9 「わかひこ」の雁(仮)の喪が行なわれる(10-12~15)
10-10 弔問に来た「たかひこね」は死んだ「わかひこ」に瓜二つと間違われ腹を立てる(10-15~18)

10-11 「したてるおぐら姫」が「たかひこね」の怒りを解きほぐす歌を詠む(10-18~20)
10-12 愛を告白された「たかひこね」は我に帰り、正しい求愛の仕方を歌に詠む(10-21~23)
10-13 「たけみかづち」と「ふつねし」が「かしまだち」(出雲征伐)に向かう (10-24~26)
10-14 出雲を糺しに来たと、従うか否かを問う(10-26~27)
10-15 「おおなむち」は息子の「くしひこ」に経緯を確認する(10-27~28)

10-16 「ことしろぬし」は、父が国を去るのであれば自分も去ると返答(10-28~30)
10-17 「たけみなかた」(「おおなむち」のもう一人の息子)が力較べの相手を探す(10-30~31)
10-18 「たけみなかた」は「たけみかづち」の怪力を見て諏訪まで逃げ全面降伏(10-31~33)
10-19 「おおなむち」は全面降伏し、「くさなぎ」の矛を置いて出雲を去る(10-33~35)
10-20 「たけみかづち」と「ふつぬし」は「かしまたち」に成功し「こふのとり」が詔り(10-35~37)

10-21 「たかみむすび」は「おおなむち」に津軽の「あかる宮」を賜う(10-37~39)
10-22 「おおなむち」は津軽の「あかる宮」を建立し、後に「つかる・うもと」の神となる(10-39~40)
10-23 「ほひのみこと」を元の杵築宮の初代祭司に定める(10-40~41)
10-24 「たかみむすび」は娘の「みほつ姫」を「くしひこ」の妻に勧める(10-41~42)
10-25 「くしひこ」は「よろぎ宮」を賜わり、千以上もの薬草の効用を正す(10-42~43)

10-26 「くしひこ」は世継ぎに「よろぎまろ」を授かる(10-43)
10-27 「よろぎまろ」(みほひこ)は二人の妻を娶り、「いくたまより姫」は十八人の男の子を生み、「しらたま姫」は十八人の姫を生む(10-43~44)
10-28 「みほひこ」は「こもり神」を賜い三代目「おおものぬし」に(10-45~46)
10-29 「みほひこ」の皇子たち(10-46~48)
10-30 「みほひこ」の姫(娘)たち(10-48~51)

10-31 「かって神」が世継ぎを得る歌(10-51~53)


ジョンレノ・ホツマ
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