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ホツマツタヱ 11綾目次

ホツマツタヱ 11綾



こんにちは
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「ほつまつたえ」の文字の例です
48音で出来ています


みくさ(三種神器)ゆつりもうけ(謙り受け)の綾


目次


11-1 天照神の世継皇子は「おしほみみ」皇子です(11-1~4)
11-2 「おしほみみ」は親元を離れ「おもいかね」と「わかひめ」に育てられる(11-4~5)
11-3 「よろまろ」が一人「おしほみみ」皇子のそばにおられた(11-5)
11-4 「おしほみみ」は身体が弱く禊ぎもほとんどされず(11-5)
11-5 「おば」(わか姫)が神上がり、「おしほみみ」は「かうのとの」で政務を執ることになる(11-5~6)

11-6 「おしほみみ」は多賀の都(滋賀)を遷都しました(11-6~7)
11-7 「たくはたちち姫」を妃に「おしほみみ」の婚礼が整う(11-7~8)
11-8 婚礼の儀の使いが「おばしり」(富士山の裾野)に向かう(11-8~9)
11-9 寿ぎを取り交わした「かすがまろ」と「しまずうし」が出会った所を「行き来の丘」と名付けられる(11-9~10)
11-10 「ふつぬし」(伯父)と「かすがまろ」(甥)が「ほつま国」と日高見国の国境で酒盃を交わす (11-10~12)

11-11 「なこその浜」は「因みあう浜」(11-12~14)
11-12 二人は秋にも同じ場所で酒盃をし、それぞれ帰る(11-14~15)
11-13 天照神の詔を勅使が「おしひと」に伝える(11-15~16)
11-14 天照神の詔を伝える-心構えを説く(11-16~17)
11-15 天照神の詔を伝える-やさかにの勾玉について(11-17~18)

11-16 天照神の詔を伝える-やたの鏡について(11-18)
11-17 天照神の詔を伝える-八重垣について(11-18~19)
11-18 天照神の詔を伝える-三種の神器を以って治めなさい(11-19~20)
11-19 天照神の詔を伝える-天の道を行けば日嗣は栄えます(11-20~21)
11-20 天照神の詔を伝え終える-「ふつぬし」と「みかつち」を侍りなさい(11-21~22)

11-21 金華山のいわれを問う(11-22~24)



ジョンレノ・ホツマ
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